公式だけではguest-utilsが入らないので[archlinuxfr]を追加する。
# nano /etc/pacman.conf
下に次の3行を追加する。
[archlinuxfr]
SigLevel = Never
Server = http://repo.archlinux.fr/$arch
# pacman -Syyu
ついでにpackerをインストール
# pacman -S packer
guest-utilsをインストール。これでxorgとビデオドライバも入る。
# pacman -S virtualbox-guest-utils
MATEとlightdmをインストール
# pacman -S mate mate-extra
# pacman -S lightdm lightdm-gtk2-greeter
Xが起動するとキーボードがUSに戻ってしまうのでjp106に設定する。
# nano /etc/X11/xorg.conf.d/10-keyboard.conf
以下を入力する。
Section "InputClass"
Identifier "Keyboard Deults"
MatchIsKeyboard "yes"
Option "XkbModel" "jp106"
Option "XkbLayout" "jp"
EndSection
テストする。
#systemctl start lightdm
ログイン画面になったら一般ユーザーでログイン
MATEデスクトップになるかを確認
MATEデスクトップの端末で記号入力がキーの通りならOK
再起動する。
起動時にlightdmが動くように設定する。
# systemctl enable lightdm
.xinitrcに書き込む
# nano ~/.xinitrc
exec mate-session
端末で
$ sudo nano /etc/locale.conf
以下を入力。LANG=en...行は削除するかコメント行にする。
LANG=ja_JP.UTF-8
ちょっと時間が開いて、なにかをインストールするときは何はともあれ
$ sudo pacman -Syu
とりあえず使えるフォントを入れる。
$ sudo pacman -S otf-ipafont
Fcitxとmozc
$ sudo pacman -S fcitx-im fcitx-configtool fcitx-mozc
環境変数の設定
$ nano ~/.xprofile
以下を入力
export GTK_IM_MODULE=fcitx
export QT_IM_MODULE=fcitx
export XMODIFIERS="@im=fcitx"
再起動してシステム→コントロールセンター→fcitxの設定の、
入力メソッドタブで左下の+ボタンからMozcを選択して追加する。
firefoxのインストール
$ sudo pacman -S firefox-i18n-ja
Wednesday, March 04, 2015
Thursday, February 12, 2015
uefiでMintとArchlinuxをデュアルブートする
MintMATEをインストールするときに余分のパーティションを作って、あとは普通にインストールする。
sda1 efi
sda2 swap
sda3 ext4 Mintの/
sda4 ext4 共用倉庫
sda5 ext4 arch用
Archのisoファイルを落として、USBイメージライタでUSBメモリにコピーする。
USBメモリで起動する。(uefi-USB)
標準キーボードでは記号キーが変わるので、変更する。フォントやロケールは変更不要。
# loadkeys jp106
ネットにつながっているか確認する。
# ping -c 3 www.google.com
pingが通ればOK
マウントする。すでにフォーマットしてあればそのままマウントすればOK
# swapon /dev/sda2
# mount /dev/sda5 /mnt
sda1を/bootにマウントするとカーネルがsda1に入ってしまうので/boot/efiにマウントする。
# mkdir -p /mnt/boot/efi
# mount /dev/sda1 /mnt/boot/efi
mirrorlistの調整。日本のサーバーを上位にコピーする。
# nano -w /etc/pacman.d/mirrorlist
(Alt+6で行コピー。Ctrl+uでペースト)
ベースシステムのインストール。
# pacstrap -i /mnt bese base-devel
fstabを生成。
# genfstab -U -p /mnt >> /mnt/etc/fstab
確認(genfstabは2度使ってはいけない。変更する場合は直接編集する)
# nano /mnt/etc/fstab
Chrootとベースシステムの設定
# arch-chroot /mnt /bin/bash
ロケールと言語設定
# nano -w /etc/locale.gen
次2行の行頭の#を削除する。
en_US.UTF-8 UTF-8
ja_JP.UTF-8 UTF-8
# locale-gen
LANG設定(日本語はGUI環境を作ってから)
# echo LANG=en_US.UTF-8 > /etc/locale.conf
# export LANG=en_US.UTF-8
コンソールのキーマップ設定
# nano /etc/vconsole.conf
次を入力
KEYMAP=jp106
タイムゾーンとハードウェアクロック設定
# ln -s /usr/share/zoneinfo/Asia/Tokyo /etc/localetime
# hwclock --systohc --utc
ホスト名の設定
# echo <ホスト名> >> /etc/hostname
同じホスト名を/etc/hostsに追加
# nano /etc/hosts
127.0.......の行末に <ホスト名>
::1.............の行末に <ホスト名>
ネットワークの設定(有線でdhcpを使う時)
# systemctl enable dhcpcd.service
pacmanの設定
# nano /etc/pacman.conf
次2行の行頭の#を削除
[multilib]
Include = /etc/pacman.d/mirrorlist
パッケージリストの更新
# pacman -Sy
rootのパスワード設定
# passwd
パスワードを入力
一度終了してみる
# exit
# umount -R /mnt
シャットダウン
#shutdown -h now
USBメモリを抜いて電源ON
Mintを立ち上げて、端末で
$ sudo update-grub
このままでもデュアルブートで使えるが、せっかくなのでArchにもgrubをインストールする。
再起動するとMintのgrubメニューにArchが現れるのでArchを起動する
rogin: root
password: パスワード
UEFI用ツールのインストール
# pacman -S dosfstools efibootmgr
efiパーティションを/boot/efiにマウントしたのでgummibootは使えないからgrubをインストールする。
# pacman -S grub
# grub-install --target=x86_64-efi --efi-directory=/boot/efi --bootloader-id=arch --recheck
# grub-mkconfig -o /boot/grub/grub.cfg
# reboot
このままではarchのgrubメニューが出て、Mintが起動できないので、
起動時にF2でセットアップに入る。
起動タブで起動#1をubuntu(mint)にする。
セーブ&イグジット
これで、起動時にF11で選択するか、Mintのgrubメニューの選択でデュアルブートできる。
sda1 efi
sda2 swap
sda3 ext4 Mintの/
sda4 ext4 共用倉庫
sda5 ext4 arch用
Archのisoファイルを落として、USBイメージライタでUSBメモリにコピーする。
USBメモリで起動する。(uefi-USB)
標準キーボードでは記号キーが変わるので、変更する。フォントやロケールは変更不要。
# loadkeys jp106
ネットにつながっているか確認する。
# ping -c 3 www.google.com
pingが通ればOK
マウントする。すでにフォーマットしてあればそのままマウントすればOK
# swapon /dev/sda2
# mount /dev/sda5 /mnt
sda1を/bootにマウントするとカーネルがsda1に入ってしまうので/boot/efiにマウントする。
# mkdir -p /mnt/boot/efi
# mount /dev/sda1 /mnt/boot/efi
mirrorlistの調整。日本のサーバーを上位にコピーする。
# nano -w /etc/pacman.d/mirrorlist
(Alt+6で行コピー。Ctrl+uでペースト)
ベースシステムのインストール。
# pacstrap -i /mnt bese base-devel
fstabを生成。
# genfstab -U -p /mnt >> /mnt/etc/fstab
確認(genfstabは2度使ってはいけない。変更する場合は直接編集する)
# nano /mnt/etc/fstab
Chrootとベースシステムの設定
# arch-chroot /mnt /bin/bash
ロケールと言語設定
# nano -w /etc/locale.gen
次2行の行頭の#を削除する。
en_US.UTF-8 UTF-8
ja_JP.UTF-8 UTF-8
# locale-gen
LANG設定(日本語はGUI環境を作ってから)
# echo LANG=en_US.UTF-8 > /etc/locale.conf
# export LANG=en_US.UTF-8
コンソールのキーマップ設定
# nano /etc/vconsole.conf
次を入力
KEYMAP=jp106
タイムゾーンとハードウェアクロック設定
# ln -s /usr/share/zoneinfo/Asia/Tokyo /etc/localetime
# hwclock --systohc --utc
ホスト名の設定
# echo <ホスト名> >> /etc/hostname
同じホスト名を/etc/hostsに追加
# nano /etc/hosts
127.0.......の行末に <ホスト名>
::1.............の行末に <ホスト名>
ネットワークの設定(有線でdhcpを使う時)
# systemctl enable dhcpcd.service
pacmanの設定
# nano /etc/pacman.conf
次2行の行頭の#を削除
[multilib]
Include = /etc/pacman.d/mirrorlist
パッケージリストの更新
# pacman -Sy
rootのパスワード設定
# passwd
パスワードを入力
一度終了してみる
# exit
# umount -R /mnt
シャットダウン
#shutdown -h now
USBメモリを抜いて電源ON
Mintを立ち上げて、端末で
$ sudo update-grub
このままでもデュアルブートで使えるが、せっかくなのでArchにもgrubをインストールする。
再起動するとMintのgrubメニューにArchが現れるのでArchを起動する
rogin: root
password: パスワード
UEFI用ツールのインストール
# pacman -S dosfstools efibootmgr
efiパーティションを/boot/efiにマウントしたのでgummibootは使えないからgrubをインストールする。
# pacman -S grub
# grub-install --target=x86_64-efi --efi-directory=/boot/efi --bootloader-id=arch --recheck
# grub-mkconfig -o /boot/grub/grub.cfg
# reboot
このままではarchのgrubメニューが出て、Mintが起動できないので、
起動時にF2でセットアップに入る。
起動タブで起動#1をubuntu(mint)にする。
セーブ&イグジット
これで、起動時にF11で選択するか、Mintのgrubメニューの選択でデュアルブートできる。
Wednesday, February 04, 2015
VirtualBoxにArchLinuxを入れてみる
まずは公式からTorrentでダウンロードする。MD5SUMでもPGPでも確認する。
まずはVBの準備。
VBを立ち上げて、「新規」ボタンをクリック。
名前をVBarchとでもして、 タイプがLinux,バージョンがArch Linux (64bit)になっているのを確認して、「次へ」
メモリーを2G,HDDを20Gほどに設定する。uefiは使わない。その他はデフォルト。読み込み元にダウンロードしたISOファイルを設定。
VBarchを選択して、「起動」。Archの初期画面が出たら、Arch Linux x86-64を選択して、リターンするとシェルプロンプトが出る。
次からは、Arch wikiのBeginners'Guide(日本語)をブラウザで開いておくと便利。
# loadkeys jp106
# setfont Lat2-Terminus16
# nano /etc/locale.gen
で次の2行の行頭の#を削除して、Ctrl+x,y,Enterで上書き保存する。
en_US.UTF8 UTF-8
ja_JP.UTF-8 UTF-9
# locale-gen
# export LANG=ja\JP.UTF-8
文字化けするし、どうせ日本語は使わないのだから不要
#ping -c 3 www.google.com
でネット接続されていればOK。次へ
パーティションの作成
# fdisk /dev/sda
fdiskの出力は文字化けで読めないので、全体を1つのパーティションにする。swapは作らない。
プロンプトらしきところで
o Enter
n Enter
default p) を確認して Enter
default 1) を確認して Enter
2048) を確認して Enter
default 数字) を確認して Enter
プレビューを見る。
p Enter
書き込む。
w Enter
ファイルシステムの作成
# mkfs.ext4 /dev/sda1
パーティションのマウント
# mount /dev/sda1 /mnt
ミラーの選択
# nano /etc/pacman.d/mirrorlist
で、次の行をAlt+6で行コピー、Ctrl+Uでペーストの要領でリストの一番上へ持ってきて上書き保存。
Server = http://ftp.jaist.ac.jp/pub/Linux/ArchLinux/$repo/os/$arch
# pacman -Syy
ベースシステムのインストール
# pacstrap -i /mnt base base-devel
fstabの生成
# genfstab -U -p /mnt >> /mnt/etc/fstab
fstabのチェック
# nano /mnt/etc/fstab
Chrootとベースシステムの設定
# arch-chroot /mnt /bin/bash
Locale
# nano /etc/locale.gen
で、次の2行の頭の#を削除して上書き保存
en_US.UTF-8 UTF-8
ja_JP.UTF-8 UTF-8
# locale-gen
# echo LANG=en_US.UTF-8 > /etc/locale.conf
# export LANG=en_US.UTF-8
# loadkeys jp106
# setfont Lat2-Terminus16
# nano /etc/vconsole.conf
に次の2行を書く。
KEYMAP=jp106
FONT=Lat2-Terminus16
タイムゾーン
# ln -s /usr/share/zoneinfo/Asia/Tokyo /etc/localtime
ハードウェアクロック
# hwclock --systohc --utc
ホストネーム
# echo arch > /etc/hostname
# nano /etc/hosts
でip-addressの各行の最後にホストネームを書き加える。
127.0.0.1 ...... localhost arch
::1 ...... localhost arch
ネットワークの設定
dhcpとnetctl-ifplugdを使うので
# systemctl enable dhcpcd.service
# pacman -S ifplugd
# systemctl enable netctl-ifplugd@dhcpcd.service
pacmanの設定
# nano /etc/pacman.conf
で次の2行の頭の#を削除して上書き保存
[multilib]
Include = /etc/pacman.d/mirrorlist
# pacman -Sy
rootパスワードの設定
# passwd
で適当なパスワードを入力
ブートローダのインストールと設定
# pacman -S grub
# grub-install --target=i386-pc --recheck /dev/sda
# grub-mkconfig -o /boot/grub/grub.cfg
パーティションのアンマウントと再起動
# exit
ここでrebootすると、isoファイルをブートするので一度終了する。
# shutdown now
VBマネージャーの「設定」→「ストレージ」のコントローラ:IDE下のarchlinux...を選択
属性のCD/DVDドライブのCDアイコン(右端)を左クリックして「仮想ドライブからディスクを除去」を選択する。
「起動」でarchを起動する。
rootとrootパスワードでログインする。
ユーザーを追加
# useradd -m -G wheel -s /bin/bash (ユーザー名)
# passwd (ユーザー名)
パスワード入力
wheelグループでsudoを使えるようにする。
# visudo
次の行を有効にする
%wheel ALL=(ALL) ALL
まずはVBの準備。
VBを立ち上げて、「新規」ボタンをクリック。
名前をVBarchとでもして、 タイプがLinux,バージョンがArch Linux (64bit)になっているのを確認して、「次へ」
メモリーを2G,HDDを20Gほどに設定する。uefiは使わない。その他はデフォルト。読み込み元にダウンロードしたISOファイルを設定。
VBarchを選択して、「起動」。Archの初期画面が出たら、Arch Linux x86-64を選択して、リターンするとシェルプロンプトが出る。
次からは、Arch wikiのBeginners'Guide(日本語)をブラウザで開いておくと便利。
# loadkeys jp106
文字化けするし、どうせ日本語は使わないのだから不要
#ping -c 3 www.google.com
でネット接続されていればOK。次へ
パーティションの作成
# fdisk /dev/sda
プロンプトらしきところで
o Enter
n Enter
default p) を確認して Enter
default 1) を確認して Enter
2048) を確認して Enter
default 数字) を確認して Enter
プレビューを見る。
p Enter
書き込む。
w Enter
ファイルシステムの作成
# mkfs.ext4 /dev/sda1
パーティションのマウント
# mount /dev/sda1 /mnt
ミラーの選択
# nano /etc/pacman.d/mirrorlist
で、次の行をAlt+6で行コピー、Ctrl+Uでペーストの要領でリストの一番上へ持ってきて上書き保存。
Server = http://ftp.jaist.ac.jp/pub/Linux/ArchLinux/$repo/os/$arch
# pacman -Syy
ベースシステムのインストール
# pacstrap -i /mnt base base-devel
fstabの生成
# genfstab -U -p /mnt >> /mnt/etc/fstab
fstabのチェック
# nano /mnt/etc/fstab
Chrootとベースシステムの設定
# arch-chroot /mnt /bin/bash
Locale
# nano /etc/locale.gen
で、次の2行の頭の#を削除して上書き保存
en_US.UTF-8 UTF-8
ja_JP.UTF-8 UTF-8
# locale-gen
# echo LANG=en_US.UTF-8 > /etc/locale.conf
# export LANG=en_US.UTF-8
# nano /etc/vconsole.conf
に次の
KEYMAP=jp106
タイムゾーン
# ln -s /usr/share/zoneinfo/Asia/Tokyo /etc/localtime
ハードウェアクロック
# hwclock --systohc --utc
ホストネーム
# echo arch > /etc/hostname
# nano /etc/hosts
でip-addressの各行の最後にホストネームを書き加える。
127.0.0.1 ...... localhost arch
::1 ...... localhost arch
ネットワークの設定
dhcp
# systemctl enable dhcpcd.service
pacmanの設定
# nano /etc/pacman.conf
で次の2行の頭の#を削除して上書き保存
[multilib]
Include = /etc/pacman.d/mirrorlist
# pacman -Sy
rootパスワードの設定
# passwd
で適当なパスワードを入力
ブートローダのインストールと設定
# pacman -S grub
# grub-install --target=i386-pc --recheck /dev/sda
# grub-mkconfig -o /boot/grub/grub.cfg
パーティションのアンマウントと再起動
# exit
ここでrebootすると、isoファイルをブートするので一度終了する。
# shutdown now
VBマネージャーの「設定」→「ストレージ」のコントローラ:IDE下のarchlinux...を選択
属性のCD/DVDドライブのCDアイコン(右端)を左クリックして「仮想ドライブからディスクを除去」を選択する。
「起動」でarchを起動する。
rootとrootパスワードでログインする。
ユーザーを追加
# useradd -m -G wheel -s /bin/bash (ユーザー名)
# passwd (ユーザー名)
パスワード入力
wheelグループでsudoを使えるようにする。
# visudo
次の行を有効にする
%wheel ALL=(ALL) ALL
Saturday, January 24, 2015
pipelightをインストール
silverlightがわりのmoonlightは開発が止まってなくなっているようなので、pipelightをいれる。
これは、wineと協調してsilvetlightそのものを動かすというのだそうだ。
あとで必要になるので、先にライセンスファイルを作っておく。
$ touch $HOME/.config/wine-wininet-installer.accept-license
ppaを入れ、インストールする。
$ sudo add-apt-repository ppa:pipelight/stable
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install pipelight
firefoxを起動するとsilverlightプラグインがインストールされる。
http://www.iis.net/media/experiencesmoothstreaming
ここの動画が再生されればOK
でもWOWOWオンデマンドは見られないのね。(泣)
これは、wineと協調してsilvetlightそのものを動かすというのだそうだ。
あとで必要になるので、先にライセンスファイルを作っておく。
$ touch $HOME/.config/wine-wininet-installer.accept-license
ppaを入れ、インストールする。
$ sudo add-apt-repository ppa:pipelight/stable
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install pipelight
firefoxを起動するとsilverlightプラグインがインストールされる。
http://www.iis.net/media/experiencesmoothstreaming
ここの動画が再生されればOK
でもWOWOWオンデマンドは見られないのね。(泣)
Thursday, January 22, 2015
Mint17.1新規インストール
何かの拍子に、ツールチップが枠だけで文字が表示されなくなったので、$HOMEを残してインスツールしなおしてみたが、治らない。
しかたがないので、$HOME以下を別の領域にコピーして、新規インストールする。
インストール後、各種Data, VirtualBoxVMs, .VirtualBox, .thunderbird, .wine のフォルダーを戻してから、VB,WINEをインストールする。
VB、wine、thunderbird はこれで元のまま使えるようだが、Firefoxはアドオンを新規に入れなければいけないようだ。
しかたがないので、$HOME以下を別の領域にコピーして、新規インストールする。
インストール後、各種Data, VirtualBoxVMs, .VirtualBox, .thunderbird, .wine のフォルダーを戻してから、VB,WINEをインストールする。
VB、wine、thunderbird はこれで元のまま使えるようだが、Firefoxはアドオンを新規に入れなければいけないようだ。
Monday, January 05, 2015
Linuxのホームフォルダ名を英語にしたり日本語にしたり。
ホームフォルダ名は最初の1回は
$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update
で英語になる。日本語に戻したいときは
$ xdg-user-dirs-update --force
で戻る。が、次からはこのコマンドが動かなくなる。
なので2回目以後英語にしたいときは
$ LANGUAGE=en xdg-user-dirs-update --force
が良い。(最初の部分は LANG=C はダメ)
Moving DESKTOP directory from デスクトップ to Desktop
Moving DOWNLOAD directory from ダウンロード to Downloads
Moving TEMPLATES directory from テンプレート to Templates
Moving PUBLICSHARE directory from 公開 to Public
Moving DOCUMENTS directory from ドキュメント to Documents
Moving MUSIC directory from 音楽 to Music
Moving PICTURES directory from 画像 to Pictures
Moving VIDEOS directory from ビデオ to Videos
のように出力されて英語のホームフォルダが作成されるので、(中身があれば移して)日本語のホームフォルダを削除する。
起動時に日本語に戻らないように、 コントロールセンター→自動起動するアプリ→自動起動するプログラムタブの ユーザーフォルダーの更新 のチェックを外しておく。
$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update
で英語になる。日本語に戻したいときは
$ xdg-user-dirs-update --force
で戻る。が、次からはこのコマンドが動かなくなる。
なので2回目以後英語にしたいときは
$ LANGUAGE=en xdg-user-dirs-update --force
が良い。(最初の部分は LANG=C はダメ)
Moving DESKTOP directory from デスクトップ to Desktop
Moving DOWNLOAD directory from ダウンロード to Downloads
Moving TEMPLATES directory from テンプレート to Templates
Moving PUBLICSHARE directory from 公開 to Public
Moving DOCUMENTS directory from ドキュメント to Documents
Moving MUSIC directory from 音楽 to Music
Moving PICTURES directory from 画像 to Pictures
Moving VIDEOS directory from ビデオ to Videos
のように出力されて英語のホームフォルダが作成されるので、(中身があれば移して)日本語のホームフォルダを削除する。
起動時に日本語に戻らないように、 コントロールセンター→自動起動するアプリ→自動起動するプログラムタブの ユーザーフォルダーの更新 のチェックを外しておく。
Thursday, December 25, 2014
Windows7なSL300にMint17.1 MATE 64bitを入れ、MBMでデュアルブートにする
SL300のwin7はそのまま残しておきたいので、MBMを使ってデュアルブートにする。
SL300はBIOSであり、uEFIな母艦で作ったインストールUSBはuEFIモードなので使えない。
従って、作業はすべてSL300で行う。
unetbootin, lhaplus を落としてインストールする。
mbm039.zip を落として、lhaplus で解凍する。
今どき16MでゴミにしかならないSDカードがあるので、これにMBMをいれる。
カードをデジカメでフォーマットする。
SDカードをUSBアダプタを介して接続する。
unetbootin を起動し、ISOをディスケットイメージにして、mbm039の中の mbm.144 を指定し、SDカードに書き込む。
書き込み終わったら、SDカードとアダプタは抜いておく。
今回はDVDが1枚あったので、これにMint17.1.isoを imgburn で書き込む。
win7のコンピュータの管理からMintインストール用の領域を空ける。
ブラウザに無線LANルータのアドレスをいれ、ユーザ名admin, パスを入れて設定画面を出す。
無線LAN設定→詳細設定でSSIDと暗号化キーをメモする。
ESSIDが使用されていると、面倒なので、使用しないにして、保存する。
SL300を再起動し、最初のロゴでF12を押して、CD/DVD を選択し、DVDを入れて、Mintを起動する。
インストールアイコンをクリックしてインストールする。
無線LANルータの接続先は、該当するSSIDを選択し、パスワードに暗号化キーを入れる。
インストールの種類は「それ以外」を選択。
空き領域に / 20G, /home 残り全部, swap 4G パーティションを作成し、ext4,フォーマットする、ブートローダは sda6辺り(/ パーティション)に入れる。
キーボードは日本語の日本語(なにもなし)でOK
名前、コンピュータ名、ユーザ名、パスワードを入れる。自動ログインをチェックする。
インストールが終わったら、シャットダウンして電源を切り、DVDを取り出す。
MBMの入ったSDカードとアダプタを接続して、電源を入れる。
MBMが立ち上がったら、3でインストールする。
電源を切り、カードとアダプタを外す。
電源を入れ、MBMを立ち上げる。
F1でヘルプを出す。
起動の選択は上下キー、拡張パーティションは右キーをおして、上下キー。リターンで起動。
F2で名前変更。メニューから削除するときは名前を*(シフト8)にする。
F3で起動までの秒数設定。設定をブランクにすると自動起動しない。
順調に起動したら、無線LANルータにESSIDを使うをチェックして、保存しておく。
端末で
$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update
と入れて、ホームのディレクトリ名を英語にする。
コントロールセンター→外観の設定のテーマで、カスタマイズをクリックし、コントロールタブで"Mint-X-Blue"、ウィンドウの境界タブで"WinMe"、を選択して閉じる。
コントロールセンター→デスクトップの設定→ウィンドウ、で外観のボタンレイアウトをMacスタイル(左)にする。
fcitx と mozc をインストールする。
$ sudo apt-get install fcitx fcitx-mozc fcitx-frontend-gtk2 fcitx-frontend-gtk3 fcitx-frontend-qt4 fcitx-frontend-qt5 fcitx-ui-classic fcitx-config-gtk mozc-utils-gui
fcitx を有効化する。
$ im-config -n fcitx
再起動する。
プリンタドライバのインストール
canonのMG3530ドライバのページから、Linux deb版をダウンロード
別のフォルダへコピー。
端末を開いて、そのフォルダをドラッグ&ドロップして頭にCDを付けると、そのフォルダに移動する。
プリンタの電源を入れ、
sudo ./install.sh
でインストール開始。
接続方法:2ネットワーク
プリンタの選択:1Canon MG3500 series
プリンタの名前:MG3530LAN
通常使うプリンタに設定:y
同様にスキャナドライバをダウンロードして、別のフォルダにコピー後端末で移動して、
sudo ./install.sh
でインストール。
SL300はBIOSであり、uEFIな母艦で作ったインストールUSBはuEFIモードなので使えない。
従って、作業はすべてSL300で行う。
unetbootin, lhaplus を落としてインストールする。
mbm039.zip を落として、lhaplus で解凍する。
今どき16MでゴミにしかならないSDカードがあるので、これにMBMをいれる。
カードをデジカメでフォーマットする。
SDカードをUSBアダプタを介して接続する。
unetbootin を起動し、ISOをディスケットイメージにして、mbm039の中の mbm.144 を指定し、SDカードに書き込む。
書き込み終わったら、SDカードとアダプタは抜いておく。
今回はDVDが1枚あったので、これにMint17.1.isoを imgburn で書き込む。
win7のコンピュータの管理からMintインストール用の領域を空ける。
ブラウザに無線LANルータのアドレスをいれ、ユーザ名admin, パスを入れて設定画面を出す。
無線LAN設定→詳細設定でSSIDと暗号化キーをメモする。
ESSIDが使用されていると、面倒なので、使用しないにして、保存する。
SL300を再起動し、最初のロゴでF12を押して、CD/DVD を選択し、DVDを入れて、Mintを起動する。
インストールアイコンをクリックしてインストールする。
無線LANルータの接続先は、該当するSSIDを選択し、パスワードに暗号化キーを入れる。
インストールの種類は「それ以外」を選択。
空き領域に / 20G, /home 残り全部, swap 4G パーティションを作成し、ext4,フォーマットする、ブートローダは sda6辺り(/ パーティション)に入れる。
キーボードは日本語の日本語(なにもなし)でOK
名前、コンピュータ名、ユーザ名、パスワードを入れる。自動ログインをチェックする。
インストールが終わったら、シャットダウンして電源を切り、DVDを取り出す。
MBMの入ったSDカードとアダプタを接続して、電源を入れる。
MBMが立ち上がったら、3でインストールする。
電源を切り、カードとアダプタを外す。
電源を入れ、MBMを立ち上げる。
F1でヘルプを出す。
起動の選択は上下キー、拡張パーティションは右キーをおして、上下キー。リターンで起動。
F2で名前変更。メニューから削除するときは名前を*(シフト8)にする。
F3で起動までの秒数設定。設定をブランクにすると自動起動しない。
順調に起動したら、無線LANルータにESSIDを使うをチェックして、保存しておく。
端末で
$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update
と入れて、ホームのディレクトリ名を英語にする。
コントロールセンター→外観の設定のテーマで、カスタマイズをクリックし、コントロールタブで"Mint-X-Blue"、ウィンドウの境界タブで"WinMe"、を選択して閉じる。
コントロールセンター→デスクトップの設定→ウィンドウ、で外観のボタンレイアウトをMacスタイル(左)にする。
fcitx と mozc をインストールする。
$ sudo apt-get install fcitx fcitx-mozc fcitx-frontend-gtk2 fcitx-frontend-gtk3 fcitx-frontend-qt4 fcitx-frontend-qt5 fcitx-ui-classic fcitx-config-gtk mozc-utils-gui
fcitx を有効化する。
$ im-config -n fcitx
再起動する。
プリンタドライバのインストール
canonのMG3530ドライバのページから、Linux deb版をダウンロード
別のフォルダへコピー。
端末を開いて、そのフォルダをドラッグ&ドロップして頭にCDを付けると、そのフォルダに移動する。
プリンタの電源を入れ、
sudo ./install.sh
でインストール開始。
接続方法:2ネットワーク
プリンタの選択:1Canon MG3500 series
プリンタの名前:MG3530LAN
通常使うプリンタに設定:y
同様にスキャナドライバをダウンロードして、別のフォルダにコピー後端末で移動して、
sudo ./install.sh
でインストール。
Sunday, December 14, 2014
VirtualBoxに共有フォルダーを作る
VB上のxpにUSB経由でSDカードのファイルを移そうとしたら、カードを認識しないので、共有フォルダ経由にする。
ホスト側で ~/VirtualBox VMs/VM-Share と共有フォルダを作る。
VBを起動する。
共有したいゲストOSを選択して、上部メニューの「設定」をクリックする。
左の共有フォルダをクリックし、右の+のついたアイコンをクリックする。
「共有フォルダの追加」ウィンドウでフォルダーパスにさっき作った共有するフォルダをフルパスで記入する。
フォルダー名はVM-Shareになっているはず。
「自動マウント」を選択して、「OK]ー「OK}をクリック。
ゲストOSを起動しエクスプローラで見ると、
「マイ ネットワーク」→「ネットワーク全体」→「VirtualBox Shared Folders」→「\\Vboxsvr」→「\\VBOXSVR\VM-Share」
が見える。
ホスト側で ~/VirtualBox VMs/VM-Share と共有フォルダを作る。
VBを起動する。
共有したいゲストOSを選択して、上部メニューの「設定」をクリックする。
左の共有フォルダをクリックし、右の+のついたアイコンをクリックする。
「共有フォルダの追加」ウィンドウでフォルダーパスにさっき作った共有するフォルダをフルパスで記入する。
フォルダー名はVM-Shareになっているはず。
「自動マウント」を選択して、「OK]ー「OK}をクリック。
ゲストOSを起動しエクスプローラで見ると、
「マイ ネットワーク」→「ネットワーク全体」→「VirtualBox Shared Folders」→「\\Vboxsvr」→「\\VBOXSVR\VM-Share」
が見える。
Wednesday, October 01, 2014
起動時にgrubのメニューを表示させる
新しいカーネルに不具合があった時古いカーネルで起動できるようにする。
$ sudo pluma /etc/default/grub
GRUB_HIDDEN_TIMEOUT=0
GRUB_HIDDEN_TIMEOUT_QUIET=true
GRUB_TIMEOUT=10
を
# GRUB_HIDDEN_TIMEOUT=0
GRUB_HIDDEN_TIMEOUT_QUIET=false
GRUB_TIMEOUT=4
に書き換えて保存。
$ sudo update-grub
で /boot/grub/grub.cfg を書き換える。
$ sudo pluma /etc/default/grub
GRUB_HIDDEN_TIMEOUT=0
GRUB_HIDDEN_TIMEOUT_QUIET=true
GRUB_TIMEOUT=10
を
# GRUB_HIDDEN_TIMEOUT=0
GRUB_HIDDEN_TIMEOUT_QUIET=false
GRUB_TIMEOUT=4
に書き換えて保存。
$ sudo update-grub
で /boot/grub/grub.cfg を書き換える。
Mint17のカーネルを3.16にする
日経リナックス2014.9 P60を参考にする。
Synapticで「再読込」してパッケージを最新にする。
bc は入っていたので、 build-essential kernel-package libncurses5-dev をインストールする。
The Linux Kernel Archives から Latest Stable Kernel をダウンロードする。
最新版が linux-3.16.3 だったので、
端末で
$ sudo cp $HOME/Downloads/linux-3.16.3.tar.xz /usr/src
$ cd /usr/src
$ sudo xz -dc linux-3.16.3.tar.xz | sudo tar xvf -
$ cd linux-3.16.3
$ sudo cat /boot/config-`uname -r` | sudo tee ./.config
(sudo ではリダイレクトは使えない)
$ sudo make oldconfig
(Stack protector buffer overflow detection=2)
(3はGCC4.8では対応していない)
(それ以外すべてEnter)
($ sudo make menuconfig)
$ export CONCURRENCY_LEVEL=5(9でもいいかも)
$ sudo make-kpkg clean
$ sudo make-kpkg --initrd --append-to-version reg --revision 1.1 kernel_image kernel_headers
終了を1時間ほど待つ
/etc/kernel/postinst.d/ に initramfs-tools か initramfs のスプリクトがあることを確認する。
端末で
$ sudo dpkg -i /usr/src/linux-image-3.16.3reg_1.1_amd64.deb
$ sudo dpkg -i /usr/src/linux-headers-3.16.3reg_1.1_amd64.deb
/boot/System.map-3.16.3reg
/boot/config-3.16.3reg
/boot/initrd.img-3.16.3reg
/boot/vmlinuz3.16.3reg
の4つのファイルが出来ていることを確認する。
システムを再起動する。
再起動後端末で
$ uname -r
カーネルバージョンが新しくなっていればOK
Synapticで「再読込」してパッケージを最新にする。
bc は入っていたので、 build-essential kernel-package libncurses5-dev をインストールする。
The Linux Kernel Archives から Latest Stable Kernel をダウンロードする。
最新版が linux-3.16.3 だったので、
端末で
$ sudo cp $HOME/Downloads/linux-3.16.3.tar.xz /usr/src
$ cd /usr/src
$ sudo xz -dc linux-3.16.3.tar.xz | sudo tar xvf -
$ cd linux-3.16.3
$ sudo cat /boot/config-`uname -r` | sudo tee ./.config
(sudo ではリダイレクトは使えない)
$ sudo make oldconfig
(Stack protector buffer overflow detection=2)
(3はGCC4.8では対応していない)
(それ以外すべてEnter)
($ sudo make menuconfig)
$ export CONCURRENCY_LEVEL=5(9でもいいかも)
$ sudo make-kpkg clean
$ sudo make-kpkg --initrd --append-to-version reg --revision 1.1 kernel_image kernel_headers
終了を1時間ほど待つ
/etc/kernel/postinst.d/ に initramfs-tools か initramfs のスプリクトがあることを確認する。
端末で
$ sudo dpkg -i /usr/src/linux-image-3.16.3reg_1.1_amd64.deb
$ sudo dpkg -i /usr/src/linux-headers-3.16.3reg_1.1_amd64.deb
/boot/System.map-3.16.3reg
/boot/config-3.16.3reg
/boot/initrd.img-3.16.3reg
/boot/vmlinuz3.16.3reg
の4つのファイルが出来ていることを確認する。
システムを再起動する。
再起動後端末で
$ uname -r
カーネルバージョンが新しくなっていればOK
Friday, August 15, 2014
光契約に伴うオプションを解約する
NTT
0120-116116 にTel。1を押して、オペレーターに変わり、オプションの変更、解約を申し込む。
Yahoo
まず送られてきた Yahoo ID と 初期パスワードでYahoo!JapanからYahooアカウントを登録する。
解約はYahoo!ウォレットなので、そちらにログイン。
(同じID、パスワードなのに、Japanとウォレット間は相互に行けないみたい)
「ご利用中のサービス」でYahoo!プレミアムを「利用停止」にする。
YahooBB
これもYahooJapanから直接は行けないみたいなので、http://ybb.softbank.jp/support/
の「オプションの追加変更」から、1つずつオプションを解約する。
ひかりTV
https://app.hikaritv.net/enq/enq/inquire/form04.html から解約コールバック予約をして待つ。
0120-116116 にTel。1を押して、オペレーターに変わり、オプションの変更、解約を申し込む。
Yahoo
まず送られてきた Yahoo ID と 初期パスワードでYahoo!JapanからYahooアカウントを登録する。
解約はYahoo!ウォレットなので、そちらにログイン。
(同じID、パスワードなのに、Japanとウォレット間は相互に行けないみたい)
「ご利用中のサービス」でYahoo!プレミアムを「利用停止」にする。
YahooBB
これもYahooJapanから直接は行けないみたいなので、http://ybb.softbank.jp/support/
の「オプションの追加変更」から、1つずつオプションを解約する。
ひかりTV
https://app.hikaritv.net/enq/enq/inquire/form04.html から解約コールバック予約をして待つ。
Wednesday, August 13, 2014
フレッツ光に変更
ネット回線をフレッツ光にした。
Mintのブラウザで http://192.168.1.1 にアクセスする。
パスワードを設定。
ユーザ: user , パスワード:今設定したパスワードを入れてログイン。
ISPの認証IDと認証パスワードを入れて、「保存」。
設定はWin機で設定CDを起動したら、無線LANまで勝手に設定された。
簡単だけど、なんか怖いかも。(Win機は無線LAN接続のまま)
Mintは
MTUを1500から1454にする。
$ sudo ifconfig eth0 mtu 1454
RWINを変更する。
/etc/sysctl.conf に以下を追加する。
sudo sysctl -p で反映させる。
(元のnet.core.rmem_max が131071 なんだが、6244224なんて設定していいのかね。)
あるスピードテストでは下り6M上り23Mが、下り22M上り70Mになった。
Mintのブラウザで http://192.168.1.1 にアクセスする。
パスワードを設定。
ユーザ: user , パスワード:今設定したパスワードを入れてログイン。
ISPの認証IDと認証パスワードを入れて、「保存」。
設定はWin機で設定CDを起動したら、無線LANまで勝手に設定された。
簡単だけど、なんか怖いかも。(Win機は無線LAN接続のまま)
Mintは
MTUを1500から1454にする。
$ sudo ifconfig eth0 mtu 1454
RWINを変更する。
/etc/sysctl.conf に以下を追加する。
net.core.rmem_max = 6244224 net.core.rmem_default = 520352 net.ipv4.tcp_rmem = 4242 520352 6244224
sudo sysctl -p で反映させる。
(元のnet.core.rmem_max が131071 なんだが、6244224なんて設定していいのかね。)
あるスピードテストでは下り6M上り23Mが、下り22M上り70Mになった。
Sunday, August 03, 2014
MG3530購入
EPSONのPX403Aがガタガタ言ってエラーで止まるので、CANONのMG3530を買ってきた。
インクをセットしたら、無線LANの設定。
らくらく無線スタート機能をつかってみる。
1 プリンタのWiFiボタンをエラーランプが1回点滅するまで押し続け、1回目が点滅したら離す。
2 「WiFiランプが素早く点滅かつ電源ランプが点灯」を確認して、1分以内にらくらくスタートボタンを長押しする。
3 「WiFiランプと電源ランプが点滅」を確認したら、一旦らくらくスタートボタンを離し、30秒以内にらくらくスタートボタンを長押しする。
4 「WiFiランプと電源ランプが点灯」を確認したら、らくらくスタートボタンを離して 終了。
Win7は、MPドライバを落として、プリンタの電源を入れてインストーラを実行。次にXPSプリンタドライバのインストーラを実行。
Mintは http://cweb.canon.jp/drv-upd/ij-mfp/linux-pd-mg3530-400.html からdeb版を落とすとき、解凍ソフトで開くか聞かれるので、OKを押し、解凍されたのをフォルダごと別のフォルダへコピー。
端末を開いて、そのフォルダをドラッグ&ドロップして頭にCDを付けると、そのフォルダに移動する。
プリンタの電源を入れ、
sudo ./install.sh
でインストール開始。
接続方法:2ネットワーク
プリンタの選択:1Canon MG3500 series
プリンタの名前:MG3530LAN
通常使うプリンタに設定:y
で終了。
インクをセットしたら、無線LANの設定。
らくらく無線スタート機能をつかってみる。
1 プリンタのWiFiボタンをエラーランプが1回点滅するまで押し続け、1回目が点滅したら離す。
2 「WiFiランプが素早く点滅かつ電源ランプが点灯」を確認して、1分以内にらくらくスタートボタンを長押しする。
3 「WiFiランプと電源ランプが点滅」を確認したら、一旦らくらくスタートボタンを離し、30秒以内にらくらくスタートボタンを長押しする。
4 「WiFiランプと電源ランプが点灯」を確認したら、らくらくスタートボタンを離して 終了。
Win7は、MPドライバを落として、プリンタの電源を入れてインストーラを実行。次にXPSプリンタドライバのインストーラを実行。
Mintは http://cweb.canon.jp/drv-upd/ij-mfp/linux-pd-mg3530-400.html からdeb版を落とすとき、解凍ソフトで開くか聞かれるので、OKを押し、解凍されたのをフォルダごと別のフォルダへコピー。
端末を開いて、そのフォルダをドラッグ&ドロップして頭にCDを付けると、そのフォルダに移動する。
プリンタの電源を入れ、
sudo ./install.sh
でインストール開始。
接続方法:2ネットワーク
プリンタの選択:1Canon MG3500 series
プリンタの名前:MG3530LAN
通常使うプリンタに設定:y
で終了。
Saturday, June 07, 2014
Linux Mint 17 MATE 64bit をインストール
使わないけど、念の為追加インストール分をバックアップする。
Menu→システム管理→バックアップツールを起動する。
「ソフトウェアセレクションをバックアップ」をクリック。
バックアップ先を /home/NAME にする。
すべて選択して適用。
Mint 17 MATE 64bit をダウンロード。
USBメモリを挿して、Menu→アクセサリ→USBイメージライタを起動。
書込元と書込先のUSBメモリを選択して書込。
USBメモリを挿して電源ON
F11でBootmenuに入る。
uEFI;USB...を選択してインストール開始。
インストールの種類で「それ以外」を選択
/の入っていた領域を選択して、ext4,フォーマットする,/ にマウント とする。
/homeの入っていた領域を選択して、ext4,フォーマットしない,/home にマウント とする。
インストールする。
アップデートする。
$ sudo apt-get update$ sudo apt-get dist-upgrade
以前の日本語化スクリプトは不要。 フォルダも英語化されたままなので、スクリプト不要。
fcitx と mozc をインストールする。
$ sudo apt-get install fcitx fcitx-mozc fcitx-frontend-gtk2 fcitx-frontend-gtk3 fcitx-frontend-qt4 fcitx-frontend-qt5 fcitx-ui-classic fcitx-config-gtk mozc-utils-gui
fcitx を有効化する。
$ im-config -n fcitx
再起動する。
IMEのON,OFFも支障ないようだ。
エプソンのサイトからPX-403AのLinux用ドライバ(...amd64.deb)をインストールする。
プリンタのプロパティを開いて、URIをUSBからネットワークアダプタに変更する。
パッケージマネージャから、wineをインストールする。
同様に virtualbox-nonfree をインストールする。
https://www.virtualbox.org/wiki/Downloads から Extension Pack をインストールする。
USBを使うために、vboxusersグループにユーザーを加える。
端末から
sudo gpasswd -a USERNAME vboxusers
を入力する。
winxpを起動して、
同様にJDをインストール。
端末のコピーペーストをCtrl+C,Ctrl+Vにする設定が引き継がれているので以下不要。
(端末を開いて、メニューの編集→キーボードショートカットを開く。
ショートカットキーの「操作」をクリックして、編集を出す。
貼り付けるをクリックして「新しいアクセラレータ」を出す。
Ctrl+Vを押す。
コピーするも同様。)
キーボードのサスペンド復帰を抑制する設定は新たに設定が必要。
$ sudo apt-get install input-utils
lsinputコマンドでキーボード、マウスの接続先を探す。
$ sudo lsinput
・
・
・
/dev/input/event2
bustype : BUS_I8042
vendor : 0x1
product : 0x1
version : 43841
name : "AT Translated Set 2 keyboard"
phys : "isa0060/serio0/input0"
bits ev : EV_SYN EV_KEY EV_MSC EV_LED EV_REP
acpiのデバイス指定を確認する。
$ cat /proc/acpi/wakeup
Device S-state Status Sysfs node
PS2K S4 *enabled pnp:00:0a
・
・
PS2Kがキーボード
起動時にキーボードによる復帰を無効とするために、/etc/rc.localを管理者で開く。
$ sudo pluma /etc/rc.local
exit 0の前に以下の記述を追加して再起動すればOK.(再ログインではダメ)
r=`cat /proc/acpi/wakeup | grep "PS2K\s*\w\+\s*\*enabled"`
if [ -n "$r" ] ; then
echo PS2K > /proc/acpi/wakeup
fi
Menu→システム管理→バックアップツールを起動する。
「ソフトウェアセレクションをバックアップ」をクリック。
バックアップ先を /home/NAME にする。
すべて選択して適用。
Mint 17 MATE 64bit をダウンロード。
USBメモリを挿して、Menu→アクセサリ→USBイメージライタを起動。
書込元と書込先のUSBメモリを選択して書込。
USBメモリを挿して電源ON
F11でBootmenuに入る。
uEFI;USB...を選択してインストール開始。
インストールの種類で「それ以外」を選択
/の入っていた領域を選択して、ext4,フォーマットする,/ にマウント とする。
/homeの入っていた領域を選択して、ext4,フォーマットしない,/home にマウント とする。
インストールする。
アップデートする。
$ sudo apt-get update$ sudo apt-get dist-upgrade
以前の日本語化スクリプトは不要。 フォルダも英語化されたままなので、スクリプト不要。
fcitx と mozc をインストールする。
$ sudo apt-get install fcitx fcitx-mozc fcitx-frontend-gtk2 fcitx-frontend-gtk3 fcitx-frontend-qt4 fcitx-frontend-qt5 fcitx-ui-classic fcitx-config-gtk mozc-utils-gui
fcitx を有効化する。
$ im-config -n fcitx
再起動する。
IMEのON,OFFも支障ないようだ。
エプソンのサイトからPX-403AのLinux用ドライバ(...amd64.deb)をインストールする。
プリンタのプロパティを開いて、URIをUSBからネットワークアダプタに変更する。
パッケージマネージャから、wineをインストールする。
同様に virtualbox-nonfree をインストールする。
https://www.virtualbox.org/wiki/Downloads から Extension Pack をインストールする。
USBを使うために、vboxusersグループにユーザーを加える。
端末から
sudo gpasswd -a USERNAME vboxusers
を入力する。
winxpを起動して、
仮想OS上のメニュー→デバイス→Guest Additions のインストール をクリックする。wine 及びVBの中にインストールしたものはそのまま使用できる。
同様にJDをインストール。
端末のコピーペーストをCtrl+C,Ctrl+Vにする設定が引き継がれているので以下不要。
(端末を開いて、メニューの編集→キーボードショートカットを開く。
ショートカットキーの「操作」をクリックして、編集を出す。
貼り付けるをクリックして「新しいアクセラレータ」を出す。
Ctrl+Vを押す。
コピーするも同様。)
キーボードのサスペンド復帰を抑制する設定は新たに設定が必要。
$ sudo apt-get install input-utils
lsinputコマンドでキーボード、マウスの接続先を探す。
$ sudo lsinput
・
・
・
/dev/input/event2
bustype : BUS_I8042
vendor : 0x1
product : 0x1
version : 43841
name : "AT Translated Set 2 keyboard"
phys : "isa0060/serio0/input0"
bits ev : EV_SYN EV_KEY EV_MSC EV_LED EV_REP
acpiのデバイス指定を確認する。
$ cat /proc/acpi/wakeup
Device S-state Status Sysfs node
PS2K S4 *enabled pnp:00:0a
・
・
PS2Kがキーボード
起動時にキーボードによる復帰を無効とするために、/etc/rc.localを管理者で開く。
$ sudo pluma /etc/rc.local
exit 0の前に以下の記述を追加して再起動すればOK.(再ログインではダメ)
r=`cat /proc/acpi/wakeup | grep "PS2K\s*\w\+\s*\*enabled"`
if [ -n "$r" ] ; then
echo PS2K > /proc/acpi/wakeup
fi
Thursday, February 20, 2014
無線LANを導入
windowsなノーパソ(SL300)をワイヤレスで使うために無線LANを入れてみる。
PA-WR9500Nを購入
WR9500のモードスイッチはRTにしておく。
ハブからのLANケーブルをWR9500のWANポートに刺す。
「らくらくスタート」ボタンを押しながらWR9500の電源を刺す。
ボタンを押したまま、全部のランプが点灯するのをまつ。
ルータは別にあるので、APモードにセットされたのを確認する。
SL300を立ち上げて無線LANをONにしたあと、Fn+F5を押してワイヤレスネットワークを検索する。
aterm-xx-g を選択して接続する。
AESの暗号化キーを入力する。
左下のAccess Connections を起動する。
プロファイルタブで「通常使うプリンター」にチェックを入れ、プリンターを選択する。
保存して終了。
ブラウザーを立ち上げ、アドレスに「http://192.168.x.211」を入力。
WR9500Nのadminのパスワードを設定して、ログイン画面で、
ID:admin パスワード:設定したパスワード を入力してログインする。
左側の無線lan設定の2.5GHz,5GHzのaterm-xx-a,g,gwの全てを「ESSIDを使用する」をチェックして、適用、保存して終了。
プリンターがつながらない場合は、LPV3ダイレクト接続マネージャを開き、接続中かを確認。
接続してなければ、接続ボタンを押す。
PA-WR9500Nを購入
WR9500のモードスイッチはRTにしておく。
ハブからのLANケーブルをWR9500のWANポートに刺す。
「らくらくスタート」ボタンを押しながらWR9500の電源を刺す。
ボタンを押したまま、全部のランプが点灯するのをまつ。
ルータは別にあるので、APモードにセットされたのを確認する。
SL300を立ち上げて無線LANをONにしたあと、Fn+F5を押してワイヤレスネットワークを検索する。
aterm-xx-g を選択して接続する。
AESの暗号化キーを入力する。
左下のAccess Connections を起動する。
プロファイルタブで「通常使うプリンター」にチェックを入れ、プリンターを選択する。
保存して終了。
ブラウザーを立ち上げ、アドレスに「http://192.168.x.211」を入力。
WR9500Nのadminのパスワードを設定して、ログイン画面で、
ID:admin パスワード:設定したパスワード を入力してログインする。
左側の無線lan設定の2.5GHz,5GHzのaterm-xx-a,g,gwの全てを「ESSIDを使用する」をチェックして、適用、保存して終了。
プリンターがつながらない場合は、LPV3ダイレクト接続マネージャを開き、接続中かを確認。
接続してなければ、接続ボタンを押す。
Tuesday, January 14, 2014
FcitxとMozcでのオン/オフの不具合をなんとかする
Linux mint にFcitxを入れて、mozcと一緒の場合、IMのオン/オフを[全角/半角]キーで行うと押すたびに、
mozcの問題らしいので、まずmozcの設定ツールを入れる。
パッケージマネージャで mozc-utils-gui をインストールする。
右下のインジケータから 右クリックで Mozcツール→設定ツール で設定を起動する。
一般タブのキー設定の選択の編集をクリックし、
モード入力文字なし、入力キーHankaku/Zenkaku、コマンドIMEを無効化
を 右クリックから削除する。
キー設定が「カスタム」になるのでそのまま適用し、OKで終了。
- Fcitx:オン/Mozc 変換モード:ひらがな
- Fcitx:オフ
- Fcitx:オン/Mozc 変換モード:直接入力
- Fcitx:オフ
mozcの問題らしいので、まずmozcの設定ツールを入れる。
パッケージマネージャで mozc-utils-gui をインストールする。
右下のインジケータから 右クリックで Mozcツール→設定ツール で設定を起動する。
一般タブのキー設定の選択の編集をクリックし、
モード入力文字なし、入力キーHankaku/Zenkaku、コマンドIMEを無効化
を 右クリックから削除する。
キー設定が「カスタム」になるのでそのまま適用し、OKで終了。
Wednesday, January 08, 2014
Mint16にFcitxを入れる。
キー入力が半角か全角かわかりにくいので、Fcitxをいれる。
端末で、
sudo apt-get install fcitx fcitx-mozc fcitx-frontend-gtk3 fcitx-ui-classic fcitx-config-gtk
ubuntuとは入れるパッケージが違うそうです。
ibusからFcitxに切り替える。
im-config -n fcitx
一度ログアウトするか再起動。
入力中の文字も候補枠の中に表示されるので、
Fcitx(画面右下のアイコン)を右クリックして、設定を選び、
アドオン タブ-拡張 にチェック-Fcitx XIM Frontend-設定、
XIMでOn The Spotスタイルを使う にチェックを入れ、
Fcitx を再起動(・ログアウト→ログイン・Linux Mint 再起動)する。
これで全角/半角キーでIMのON,OFFができるんだが、ONが一回では失敗するのはなぜだ?
端末で、
sudo apt-get install fcitx fcitx-mozc fcitx-frontend-gtk3 fcitx-ui-classic fcitx-config-gtk
ubuntuとは入れるパッケージが違うそうです。
ibusからFcitxに切り替える。
im-config -n fcitx
一度ログアウトするか再起動。
入力中の文字も候補枠の中に表示されるので、
Fcitx(画面右下のアイコン)を右クリックして、設定を選び、
アドオン タブ-拡張 にチェック-Fcitx XIM Frontend-設定、
XIMでOn The Spotスタイルを使う にチェックを入れ、
Fcitx を再起動(・ログアウト→ログイン・Linux Mint 再起動)する。
これで全角/半角キーでIMのON,OFFができるんだが、ONが一回では失敗するのはなぜだ?
Friday, December 27, 2013
Chromiumをインストール
synapticでchromium ブラウザをインストールしてみる。
グーグルアカウントには勝手にログインするし、
google製なのにgoogleブックマークがそのまま使えるわけでもなく。
微妙〜
グーグルアカウントには勝手にログインするし、
google製なのにgoogleブックマークがそのまま使えるわけでもなく。
微妙〜
Wednesday, December 25, 2013
Linux Mint16 MATE 64bit をインストール
Cinnamonだと、マウスカーソルが右端に行くと 、勝手に画面が切り替わってしまってウザいのでMATEにしてみる。
システム管理→設定→バックアップツールをrootパスワードを入力して起動する。
「ソフトウェアセレクションをバックアップ」をクリック。
バックアップ先を /home/NAME にする。
すべて選択して適用。
(今回はCinnamonからMATEに変更するのでバックアップは使わない)
Mint16 MATE 64bit をトレントでダウンロード。
USBメモリをさして、.iso ファイルを右クリックから Make bootable USB stick をクリック。
(MATEの場合は 左下Menu→アクセサリ→USBイメージライタ で起動)
書込元と書き込み先のUSBメモリを選択して書き込み。
USBメモリをさして電源ON
F11でBootmenuに入る。
uEFI;USB...を選択してインストール開始
インストールの種類で「それ以外」を選択
(bios-grubを選択してefiに変更)...これは無し
/の入っていた領域を選択してext4,フォーマットする,/とする
/homeの入っていた領域を選択してext4,フォーマットしない,/homeとする
インストールする。
日本語化スクリプトを端末で実行する。
フォルダを英語化するスクリプトを端末で実行する。
プリンタをUSBに直結し、ドライバをインストール。
プリンタのプロパティを開いて、URIをUSBからネットワークアダプタに変更する。
パッケージマネージャから、wineをインストールする。
同様に virtualbox-nonfree をインストールする。
https://www.virtualbox.org/wiki/Downloads から Extension Pack をインストールする。
USBを使うために、vboxusersグループにユーザーを加える。
端末から
sudo gpasswd -a USERNAME vboxusers
を入力する。
winxpを起動して、
同様にJDをインストール。
端末のコピーペーストをCtrl+C,Ctrl+Vにする。
端末を開いて、メニューの編集→キーボードショートカットを開く。
ショートカットキーの「操作」をクリックして、編集を出す。
貼り付けるをクリックして「新しいアクセラレータ」を出す。
Ctrl+Vを押す。
コピーするも同様。
キーボードのサスペンド復帰を抑制する
$ sudo apt-get install input-utils
lsinputコマンドでキーボード、マウスの接続先を探す。
$ sudo lsinput
・
・
・
/dev/input/event2
bustype : BUS_I8042
vendor : 0x1
product : 0x1
version : 43841
name : "AT Translated Set 2 keyboard"
phys : "isa0060/serio0/input0"
bits ev : EV_SYN EV_KEY EV_MSC EV_LED EV_REP
acpiのデバイス指定を確認する。
$ cat /proc/acpi/wakeup
Device S-state Status Sysfs node
PS2K S4 *enabled pnp:00:0a
・
・
PS2Kがキーボード
起動時にキーボードによる復帰を無効とするために、/etc/rc.localを管理者で開き、exit 0の前に以下の記述を追加して再起動すればOK.(再ログインではダメ)
r=`cat /proc/acpi/wakeup | grep "PS2K\s*\w\+\s*\*enabled"`
if [ -n "$r" ] ; then
echo PS2K > /proc/acpi/wakeup
fi
システム管理→設定→バックアップツールをrootパスワードを入力して起動する。
「ソフトウェアセレクションをバックアップ」をクリック。
バックアップ先を /home/NAME にする。
すべて選択して適用。
(今回はCinnamonからMATEに変更するのでバックアップは使わない)
Mint16 MATE 64bit をトレントでダウンロード。
USBメモリをさして、.iso ファイルを右クリックから Make bootable USB stick をクリック。
(MATEの場合は 左下Menu→アクセサリ→USBイメージライタ で起動)
書込元と書き込み先のUSBメモリを選択して書き込み。
USBメモリをさして電源ON
F11でBootmenuに入る。
uEFI;USB...を選択してインストール開始
インストールの種類で「それ以外」を選択
(bios-grubを選択してefiに変更)...これは無し
/の入っていた領域を選択してext4,フォーマットする,/とする
/homeの入っていた領域を選択してext4,フォーマットしない,/homeとする
インストールする。
日本語化スクリプトを端末で実行する。
フォルダを英語化するスクリプトを端末で実行する。
プリンタをUSBに直結し、ドライバをインストール。
プリンタのプロパティを開いて、URIをUSBからネットワークアダプタに変更する。
パッケージマネージャから、wineをインストールする。
同様に virtualbox-nonfree をインストールする。
https://www.virtualbox.org/wiki/Downloads から Extension Pack をインストールする。
USBを使うために、vboxusersグループにユーザーを加える。
端末から
sudo gpasswd -a USERNAME vboxusers
を入力する。
winxpを起動して、
仮想OS上のメニュー→デバイス→Guest Additions のインストール をクリックする。wine 及びVBの中にインストールしたものはそのまま使用できる。
同様にJDをインストール。
端末のコピーペーストをCtrl+C,Ctrl+Vにする。
端末を開いて、メニューの編集→キーボードショートカットを開く。
ショートカットキーの「操作」をクリックして、編集を出す。
貼り付けるをクリックして「新しいアクセラレータ」を出す。
Ctrl+Vを押す。
コピーするも同様。
キーボードのサスペンド復帰を抑制する
$ sudo apt-get install input-utils
lsinputコマンドでキーボード、マウスの接続先を探す。
$ sudo lsinput
・
・
・
/dev/input/event2
bustype : BUS_I8042
vendor : 0x1
product : 0x1
version : 43841
name : "AT Translated Set 2 keyboard"
phys : "isa0060/serio0/input0"
bits ev : EV_SYN EV_KEY EV_MSC EV_LED EV_REP
acpiのデバイス指定を確認する。
$ cat /proc/acpi/wakeup
Device S-state Status Sysfs node
PS2K S4 *enabled pnp:00:0a
・
・
PS2Kがキーボード
起動時にキーボードによる復帰を無効とするために、/etc/rc.localを管理者で開き、exit 0の前に以下の記述を追加して再起動すればOK.(再ログインではダメ)
r=`cat /proc/acpi/wakeup | grep "PS2K\s*\w\+\s*\*enabled"`
if [ -n "$r" ] ; then
echo PS2K > /proc/acpi/wakeup
fi
Sunday, November 24, 2013
Gmarksのエラー
Mint Firefox のGmarksで「アドレスを送信するエラーが発生しました」という警告が出て、ブックマークの追加ができなくなった。
Firefoxの「編集」→「設定」から「プライバシー」→履歴を[記憶させる履歴を詳細設定する]にして、
「サイトから送られてきたCookieを保存する」にチェックを入れ、「例外サイト」を開く。
例外サイトで google.co.jp とgoogle.com を許可に設定する。
が、ダメなので、
https://groups.google.com/group/gmarks/attach/110826fdbf32b004/gmarks-1.0.52-unofficial_shitamo_fx.xpi?part=4
から、Gmarks1.0.55をダウンロードして保存。
保存したファイルを「アドオンの一覧画面」にドラッグアンドドロップしてインストールする。
「拡張機能」→Gmarks1.0.55 の「設定」でログインIDとパスワードを設定すればOK。
Firefoxの「編集」→「設定」から「プライバシー」→履歴を[記憶させる履歴を詳細設定する]にして、
「サイトから送られてきたCookieを保存する」にチェックを入れ、「例外サイト」を開く。
例外サイトで google.co.jp とgoogle.com を許可に設定する。
が、ダメなので、
https://groups.google.com/group/gmarks/attach/110826fdbf32b004/gmarks-1.0.52-unofficial_shitamo_fx.xpi?part=4
から、Gmarks1.0.55をダウンロードして保存。
保存したファイルを「アドオンの一覧画面」にドラッグアンドドロップしてインストールする。
「拡張機能」→Gmarks1.0.55 の「設定」でログインIDとパスワードを設定すればOK。
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