パソコンで作ったリストをiphoneで確認しながらチェックしたい。
Macを持っていれば、Numbersとicloudで簡単なんだろうけど、あいにくMacは無い。
LibreofficeCalcで作ったデータをGoogleドライブ経由でわたそうとしてみたけど、メモに貼り付けるくらいかな?それだとチェックとか編集がめんどうそうだ。
というわけで、iphoneにGoogleスプレッドシートアプリをインストールしてみた。
これならCalcで作ってGドライブにあげてから、スプレッドシート形式に変換しておけば、iphoneで編集もできる。
Friday, September 15, 2017
Wednesday, September 13, 2017
Linux Mint 18.2 アップグレード
Mintを18.2にしてみる。
アップデートマネージャの編集メニューあたりに、18.2へのアップグレードの項目があるので、クリック。
終わったら再起動して、アップデートマネージャでカーネルを4.8にアップデートする。
再起動して、もう一回見ると、4.10があるのでまたアップデート。
古いカーネルが溜まったので、synapicでbyobuをインストールする。(purge-old-kernelsコマンドを使うため)
端末で
sudo purge-old-kernels
sudo apt autoremove
で消すんだけど、古いlinux-headersは残ってるね。(dpkg --get-selections | grep linux- で確認)
アップデートマネージャの編集メニューあたりに、18.2へのアップグレードの項目があるので、クリック。
終わったら再起動して、アップデートマネージャでカーネルを4.8にアップデートする。
再起動して、もう一回見ると、4.10があるのでまたアップデート。
古いカーネルが溜まったので、synapicでbyobuをインストールする。(purge-old-kernelsコマンドを使うため)
端末で
sudo purge-old-kernels
sudo apt autoremove
で消すんだけど、古いlinux-headersは残ってるね。(dpkg --get-selections | grep linux- で確認)
Thursday, September 07, 2017
DNSエラー対策
このごろ「DNSサーバーが見つかりません」攻撃が毎日のように起こる。
ルーターを再起動すると治ることが多いようだが、毎日では大変だ。
とりあえずプロバイダに電話してみたら、ルーターを初期化して設定しなおしてくれといわれた。
ルーターは PR-400NE
ルーターにログインして、メンテナンス→設定値の初期化 をクリックして、部分初期化の「電話関連以外の設定初期化」をクリックする。
数分待てば初期化が終了するので、その後、基本設定→接続先設定(IPv4 PPPoE)の接続設定1にプロバイダのIDとパスワードを設定する。
その他、自分で設定した内容を設定し直す。
この初期化ならルーターのパスワードは前のまま保存されている。
結果はもう少し様子をみないとわからない。
9/13
一週間たったが、今のところエラーは出ない。(ブラウザでページを開くとき、あまり急いで切り替えないようには気をつけているけど)
9/14
8日目にエラー。ルーターを再起動する。
9/21
エラー発生したので、初期化する。
9/25
エラー発生したので、初期化し、DNSを8.8.8.8 , 8.8.4.4 に設定してみる。
10/4
エラー発生し、ルーターそのものにアクセスできなくなったので、電源をOFF、ON
してから、初期化する。DNSも自動取得に戻す。
10/20
再度サポートに電話して、ルーターを交換する。
21日に同じ機種に交換したので、様子をみる。
その後、数ヶ月経ったがエラーは出ないので、交換が正解だったようだ。
ルーターを再起動すると治ることが多いようだが、毎日では大変だ。
とりあえずプロバイダに電話してみたら、ルーターを初期化して設定しなおしてくれといわれた。
ルーターは PR-400NE
ルーターにログインして、メンテナンス→設定値の初期化 をクリックして、部分初期化の「電話関連以外の設定初期化」をクリックする。
数分待てば初期化が終了するので、その後、基本設定→接続先設定(IPv4 PPPoE)の接続設定1にプロバイダのIDとパスワードを設定する。
その他、自分で設定した内容を設定し直す。
この初期化ならルーターのパスワードは前のまま保存されている。
結果はもう少し様子をみないとわからない。
9/13
一週間たったが、今のところエラーは出ない。(ブラウザでページを開くとき、あまり急いで切り替えないようには気をつけているけど)
9/14
8日目にエラー。ルーターを再起動する。
9/21
エラー発生したので、初期化する。
9/25
エラー発生したので、初期化し、DNSを8.8.8.8 , 8.8.4.4 に設定してみる。
10/4
エラー発生し、ルーターそのものにアクセスできなくなったので、電源をOFF、ON
してから、初期化する。DNSも自動取得に戻す。
10/20
再度サポートに電話して、ルーターを交換する。
21日に同じ機種に交換したので、様子をみる。
その後、数ヶ月経ったがエラーは出ないので、交換が正解だったようだ。
Tuesday, September 05, 2017
ログインキーリングがうざい
chromeやvivaldiを立ち上げると、「ログインキーリングを解除しろ」のダイアログが出る。ログインパスワードをいれればいいらしいんだけど、出ないようにもできるようだ。
synapticでseahorseをインストールする。
Menu→すべて→パスワードと鍵 がそれなので起動する。
左側のログインを右クリックして、「パスワードの変更を左クリック
ログインパスワードを入力
変更するパスワードを空欄のまま「続ける」
でもログインパスワードをナシにするってのはどうなんだろうね。
synapticでseahorseをインストールする。
Menu→すべて→パスワードと鍵 がそれなので起動する。
左側のログインを右クリックして、「パスワードの変更を左クリック
ログインパスワードを入力
変更するパスワードを空欄のまま「続ける」
でもログインパスワードをナシにするってのはどうなんだろうね。
Sunday, September 03, 2017
ipodから曲を戻す。
SL300のハードディスクがいきなり壊れたものだから、交換したハードディスクにwindowsやアプリはインストールして復旧したものの、入れてあった音楽が全部消えたので、新しいCDを買ってもipodに入れることができなくなった。(追加しようとすると、「このPCと同期したipodじゃないから、ipodの中身を全部消して新たに同期するよ」と言ってくる)
そこで lovepod.exe でipodからPCに曲を戻してみた。
ダウンロードしたlovepodを展開しておく。
itunesを開く。
ipodをつなぐ。
左上のipodアイコンをクリックして「概要」をみる。
「ディスクとして使用する」にチェックをいれる。(今回はチェックが入っていて、グレーアウトしていた)
メニューの編集→設定→詳細で、「ライブラリへの追加時にファイルをiTunesMusicフォルダにコピーする」にチェックする。(終わったら念の為チェックを外す。)
locepod.exeをWクリックして起動する。
コピーがはじまったら、終わるまでitunesの操作はしないこと。
念の為PCのライブラリをチェックする。HD交換後に入れた曲があると、ダブっているかも。よければipodを繋ぎ直す。
左上のipodアイコンを開いて、「同期」をクリックする。
全部消して同期し直すか?と聞いてくるので、OKで続ける。
新たに同期したので、新曲もipodに入れられる。よかったよかった。
そこで lovepod.exe でipodからPCに曲を戻してみた。
ダウンロードしたlovepodを展開しておく。
itunesを開く。
ipodをつなぐ。
左上のipodアイコンをクリックして「概要」をみる。
「ディスクとして使用する」にチェックをいれる。(今回はチェックが入っていて、グレーアウトしていた)
メニューの編集→設定→詳細で、「ライブラリへの追加時にファイルをiTunesMusicフォルダにコピーする」にチェックする。(終わったら念の為チェックを外す。)
locepod.exeをWクリックして起動する。
コピーがはじまったら、終わるまでitunesの操作はしないこと。
念の為PCのライブラリをチェックする。HD交換後に入れた曲があると、ダブっているかも。よければipodを繋ぎ直す。
左上のipodアイコンを開いて、「同期」をクリックする。
全部消して同期し直すか?と聞いてくるので、OKで続ける。
新たに同期したので、新曲もipodに入れられる。よかったよかった。
Tuesday, July 25, 2017
MintにVivaldiを入れてみる
いろいろやってみるということで、Vivaldiを入れてみる。
https://vivaldi.com/download/?lang=ja_JP から Vivaldi 1.10 64bit DEB を落として、そのファイルをWクリックでインストールする。
新しいタブを開いた時に、google を開きたいので、
1 ツール→設定→起動 で、ホームページを「特定のページ」にしてgoogleのアドレスを入れる。(起動時に開くページは「最後のセッション」にしておく)
2 タブ でタブの初期表示 を 「ホームページ」 にする。
chrome からブックマークをインポートする。
1 左サイドバーのブックマークアイコンでブックマークバーを開く。
2 既存のブックマークをゴミ箱以外すべて削除する。(インポートしたブックマークが新しいフォルダ以下に入るため)
3 メニューのファイル→ブックマークと設定のインポート を開く。
4 インポート元をchromeにして、ブックマークだけインポートする。
見た目が独自のルックなので、システムのウィンドウに合わせる。
1 ツール→設定→外観 のウィンドウの外観で「ネイティブなウィンドウを使用する」にチェックを入れる。
ブックマークサイドバーでWクリックでページが開くので、シングルクリックにする。
1 ツール→設定→ブックマーク のブックマークで「シングルクリックでブックマーうパネルの項目を開く」にチェックを入れる。
起動時に「キーリングを入れろ」のダイアログが出るが、キャンセルで消える。
サイドバーにブックマークを開いて置けるのはやはり便利。
速度も速く、なかなかいいかも。
https://vivaldi.com/download/?lang=ja_JP から Vivaldi 1.10 64bit DEB を落として、そのファイルをWクリックでインストールする。
新しいタブを開いた時に、google を開きたいので、
1 ツール→設定→起動 で、ホームページを「特定のページ」にしてgoogleのアドレスを入れる。(起動時に開くページは「最後のセッション」にしておく)
2 タブ でタブの初期表示 を 「ホームページ」 にする。
chrome からブックマークをインポートする。
1 左サイドバーのブックマークアイコンでブックマークバーを開く。
2 既存のブックマークをゴミ箱以外すべて削除する。(インポートしたブックマークが新しいフォルダ以下に入るため)
3 メニューのファイル→ブックマークと設定のインポート を開く。
4 インポート元をchromeにして、ブックマークだけインポートする。
見た目が独自のルックなので、システムのウィンドウに合わせる。
1 ツール→設定→外観 のウィンドウの外観で「ネイティブなウィンドウを使用する」にチェックを入れる。
ブックマークサイドバーでWクリックでページが開くので、シングルクリックにする。
1 ツール→設定→ブックマーク のブックマークで「シングルクリックでブックマーうパネルの項目を開く」にチェックを入れる。
起動時に「キーリングを入れろ」のダイアログが出るが、キャンセルで消える。
サイドバーにブックマークを開いて置けるのはやはり便利。
速度も速く、なかなかいいかも。
Tuesday, May 30, 2017
FirefoxからChromeへ乗り換え
Firefoxが続けざまにホームページを開くと、CPUの使用率があがって、しまいにはマウスまで動かなくなる。Chromeのブックマークがイマイチ使いにくいので、敬遠していたのだが、しょうがないので乗り換える。
Firefoxでブックマークボタン
をクリックし、すべてのブックマークを表示 を選択して履歴とブックマークの管理ウィンドウ
を開く。
履歴とブックマークの管理ウィンドウ のツールバーから インポートとバックアップ をクリックし、HTML としてエクスポート... を選択して、HTMLで書き出す。
Chromeでそのままインポートすると、あらたなフォルダのなかに展開されてしまうので、Chromeのブックマークを一度すべて削除してから、画面右上のオプション アイコン
をクリックする。
ブックマーク>ブックマークマネージャをクリックし、ブックマークマネージャタブの管理をクリック。
HTMLからブックマークをインポートで書きだした、ファイルを選択する。
ブックマークを広げて置けたら、速いし、使用率も低くていいんだけどな。
Firefoxでブックマークボタン
をクリックし、すべてのブックマークを表示 を選択して履歴とブックマークの管理ウィンドウ
を開く。履歴とブックマークの管理ウィンドウ のツールバーから インポートとバックアップ をクリックし、HTML としてエクスポート... を選択して、HTMLで書き出す。
Chromeでそのままインポートすると、あらたなフォルダのなかに展開されてしまうので、Chromeのブックマークを一度すべて削除してから、画面右上のオプション アイコン
ブックマーク>ブックマークマネージャをクリックし、ブックマークマネージャタブの管理をクリック。
HTMLからブックマークをインポートで書きだした、ファイルを選択する。
ブックマークを広げて置けたら、速いし、使用率も低くていいんだけどな。
Tuesday, February 28, 2017
iphoneのメールアプリ spark でmineoメール設定
iphoneでgmailを使うと、プッシュで通知してくれないので、 spark を入れてみる。
gmail はメアドとパスワードですんなり設定できるが、 mineoメールがログインできなくて設定できない。
結局、「高度な設定」を表示して、
メアド
パスワード
受信サーバ:imaps.mineo.jp
受信ポート:993
セキュリティ:SSL
送信サーバ:smtps.mineo.jp
送信ポート:465
セキュリティ:SSL
を設定すると、ログインできる。
これで、プッシュでリアルタイムに着信する。
gmail はメアドとパスワードですんなり設定できるが、 mineoメールがログインできなくて設定できない。
結局、「高度な設定」を表示して、
メアド
パスワード
受信サーバ:imaps.mineo.jp
受信ポート:993
セキュリティ:SSL
送信サーバ:smtps.mineo.jp
送信ポート:465
セキュリティ:SSL
を設定すると、ログインできる。
これで、プッシュでリアルタイムに着信する。
Friday, February 24, 2017
PCのiTunesからiphoneへ音楽を移す。
同期させてしまうと、いらない音楽データもコピーされてしまうので、同期させない設定。
アルバム画像と歌詞を設定するメモ
- 【iTunes側の設定】
- 1)編集→設定→「デバイス環境設定」画面→「iPad、iPhone、およびiPadを自動的に同期しない」のチェックを外します。
- 【iPhone側の設定】操作はiTunesより行いますので注意してください
- 2)iPhoneを接続し、iPhoneアイコンをクリックしてiPhoneの情報を出します。
- 3)「オプション」項目の「このiPhoneを接続しているときに自動的に同期」のチェックを外す
- 4)「Wi-Fi経由でこのiPhoneと同期」のチェックも外す
アルバム画像と歌詞を設定するメモ
- 【アルバム画像】
- 1)アルバムの音符のところを右クリック→「プロパティ」を選択
- 2)「アートワーク」を選択、左下の「アートワークを追加」ボタンを押し、画像をえらんで「開く」
- 【歌詞】
- 1)アルバム内の1曲だけ右クリック→「プロパティ」を選択
- 2)「歌詞」を選択、ボックス内に入力→「OK」
Wednesday, February 22, 2017
iphoneのカメラ
iphoneを買ったのだが、カメラが連射しか無いのが問題。いらない写真を消すのもめんどくさいし。
裏ワザもあるようだが、画面にスイッチが出っぱなしもうざそうだし。というわけでcamera plus free をインストール。
裏ワザもあるようだが、画面にスイッチが出っぱなしもうざそうだし。というわけでcamera plus free をインストール。
Friday, January 20, 2017
win10 の itunes に ipad をつなぐ
ipad air 2 を買ったのだが、itunes で認識されない。
グダグダやった結果、 ドライバが古かったのだが、ドライバを探すのが大変だったという話。
1.スタートメニューから「設定」を開く。
2.設定の検索で コントロールパネル を検索。
3.「すべてのコントロールパネル項目」から「管理ツール」を開く。
4.「管理ツール」から「コンピューターの管理」を開く。
5.「コンピューターの管理」の左項目から「デバイスマネージャー」を開く。
6.ipad をUSBでつなぐと、「ポータブルデバイス」が現れるので、>マークをクリックして、「Apple ipad」を出し、Wクリックで「Apple ipadのプロパティ」を開く。
7.「ドライバー」タブの、「ドライバーの更新」を開く。
8.「ドライバーソフトウェアの最新版を自動検索します」を選択して、ドライバーを更新する。
で、無事itunes で認識できて、同期もできたのだが、ネットで説明を探すと、微妙に名称が違っていたりして、大変だった。
itunesの更新には積極的なのに、ドライバがほったらかしっていうのは、アップルは独自仕様でセキュリティを高めているつもりなのかもしれないが、複雑にしすぎて対応ができなくなりつつあるのかな。
このユーザーはwindowsなので当然管理者権限を持っているので、パスワードなど聞かれないのだが、ここまで深いところに隠してあるのが、マイクロソフトの考えるセキュリティなのだろうか。
グダグダやった結果、 ドライバが古かったのだが、ドライバを探すのが大変だったという話。
1.スタートメニューから「設定」を開く。
2.設定の検索で コントロールパネル を検索。
3.「すべてのコントロールパネル項目」から「管理ツール」を開く。
4.「管理ツール」から「コンピューターの管理」を開く。
5.「コンピューターの管理」の左項目から「デバイスマネージャー」を開く。
6.ipad をUSBでつなぐと、「ポータブルデバイス」が現れるので、>マークをクリックして、「Apple ipad」を出し、Wクリックで「Apple ipadのプロパティ」を開く。
7.「ドライバー」タブの、「ドライバーの更新」を開く。
8.「ドライバーソフトウェアの最新版を自動検索します」を選択して、ドライバーを更新する。
で、無事itunes で認識できて、同期もできたのだが、ネットで説明を探すと、微妙に名称が違っていたりして、大変だった。
itunesの更新には積極的なのに、ドライバがほったらかしっていうのは、アップルは独自仕様でセキュリティを高めているつもりなのかもしれないが、複雑にしすぎて対応ができなくなりつつあるのかな。
このユーザーはwindowsなので当然管理者権限を持っているので、パスワードなど聞かれないのだが、ここまで深いところに隠してあるのが、マイクロソフトの考えるセキュリティなのだろうか。
Saturday, December 24, 2016
Mint18で時計のズレを直す
起動直後だけ、時間が9時間ずれているのに気づいた。
ハードウェアクロックがUTCだと起こる現象らしい。
端末で
$ sudo hwclock -r --debug
>>
hwclock from util-linux 2.27.1
Using the /dev interface to the clock.
直前のズレの修正は、 1969 年から 0 秒経過した時点で行なわれました
直前の調整は 1969 年から 0 秒経過した時点で行なわれました
ハードウェアの時刻は 不明 です
ハードウェアの時刻が UTC に設定されているものと仮定します。
クロックティックを待っています...
...クロックティックを取得しました
ハードウェアの時計から読み込んだ時刻: 2016/12/24 06:43:26
ハードウェアの時刻値 : 2016/12/24 06:43:26 = 1969 年から 1482561806 秒経過
Time since last adjustment is 1482561806 seconds
Calculated Hardware Clock drift is 0.000000 seconds
2016年12月24日 15時43分25秒 .834856 seconds
>>
「 ハードウェアの時刻が UTC に設定されているものと仮定します。」
とあるので、ハードウェアクロックがUTCに設定されているらしい。
修正は端末で
$ sudo hwclock --systohc --localtime --debug
>>
hwclock from util-linux 2.27.1
Using the /dev interface to the clock.
直前のズレの修正は、 1969 年から 1482569022 秒経過した時点で行なわれました
直前の調整は 1969 年から 1482569022 秒経過した時点で行なわれました
ハードウェアの時刻は UTC です
ハードウェアの時刻が ローカル時刻 に設定されているものと仮定します。
クロックティックを待っています...
...クロックティックを取得しました
ハードウェアの時計から読み込んだ時刻: 2016/12/24 17:51:39
ハードウェアの時刻値 : 2016/12/24 17:51:39 = 1969 年から 1482569499 秒経過
Time since last adjustment is 477 seconds
Calculated Hardware Clock drift is 0.000000 seconds
missed it - 1482569498.990625 is too far past 1482569498.500000 (0.490625 > 0.001000)
1482569499.500000 is close enough to 1482569499.500000 (0.000000 < 0.002000)
Set RTC to 1482569499 (1482569498 + 1; refsystime = 1482569498.000000)
ハードウェアの時刻値を 17:51:39 (= 1969 年から 1482569499 秒経過) に設定しています
ioctl(RTC_SET_TIME) に成功しました。
Not adjusting drift factor because the --update-drift option was not used.
>>
直ったか確認
$ sudo hwclock -r --debug
>>
hwclock from util-linux 2.27.1
Using the /dev interface to the clock.
直前のズレの修正は、 1969 年から 1482569498 秒経過した時点で行なわれました
直前の調整は 1969 年から 1482569498 秒経過した時点で行なわれました
ハードウェアの時刻は ローカル時刻 です
ハードウェアの時刻が ローカル時刻 に設定されているものと仮定します。
クロックティックを待っています...
...クロックティックを取得しました
ハードウェアの時計から読み込んだ時刻: 2016/12/24 17:52:08
ハードウェアの時刻値 : 2016/12/24 17:52:08 = 1969 年から 1482569528 秒経過
Time since last adjustment is 30 seconds
Calculated Hardware Clock drift is 0.000000 seconds
2016年12月24日 17時52分07秒 .014711 seconds
>>
ハードウェアクロックがローカル時刻になった。
これでwin10の時刻ずれも直ったかな?
ハードウェアクロックがUTCだと起こる現象らしい。
端末で
$ sudo hwclock -r --debug
>>
hwclock from util-linux 2.27.1
Using the /dev interface to the clock.
直前のズレの修正は、 1969 年から 0 秒経過した時点で行なわれました
直前の調整は 1969 年から 0 秒経過した時点で行なわれました
ハードウェアの時刻は 不明 です
ハードウェアの時刻が UTC に設定されているものと仮定します。
クロックティックを待っています...
...クロックティックを取得しました
ハードウェアの時計から読み込んだ時刻: 2016/12/24 06:43:26
ハードウェアの時刻値 : 2016/12/24 06:43:26 = 1969 年から 1482561806 秒経過
Time since last adjustment is 1482561806 seconds
Calculated Hardware Clock drift is 0.000000 seconds
2016年12月24日 15時43分25秒 .834856 seconds
>>
「 ハードウェアの時刻が UTC に設定されているものと仮定します。」
とあるので、ハードウェアクロックがUTCに設定されているらしい。
修正は端末で
$ sudo hwclock --systohc --localtime --debug
>>
hwclock from util-linux 2.27.1
Using the /dev interface to the clock.
直前のズレの修正は、 1969 年から 1482569022 秒経過した時点で行なわれました
直前の調整は 1969 年から 1482569022 秒経過した時点で行なわれました
ハードウェアの時刻は UTC です
ハードウェアの時刻が ローカル時刻 に設定されているものと仮定します。
クロックティックを待っています...
...クロックティックを取得しました
ハードウェアの時計から読み込んだ時刻: 2016/12/24 17:51:39
ハードウェアの時刻値 : 2016/12/24 17:51:39 = 1969 年から 1482569499 秒経過
Time since last adjustment is 477 seconds
Calculated Hardware Clock drift is 0.000000 seconds
missed it - 1482569498.990625 is too far past 1482569498.500000 (0.490625 > 0.001000)
1482569499.500000 is close enough to 1482569499.500000 (0.000000 < 0.002000)
Set RTC to 1482569499 (1482569498 + 1; refsystime = 1482569498.000000)
ハードウェアの時刻値を 17:51:39 (= 1969 年から 1482569499 秒経過) に設定しています
ioctl(RTC_SET_TIME) に成功しました。
Not adjusting drift factor because the --update-drift option was not used.
>>
直ったか確認
$ sudo hwclock -r --debug
>>
hwclock from util-linux 2.27.1
Using the /dev interface to the clock.
直前のズレの修正は、 1969 年から 1482569498 秒経過した時点で行なわれました
直前の調整は 1969 年から 1482569498 秒経過した時点で行なわれました
ハードウェアの時刻は ローカル時刻 です
ハードウェアの時刻が ローカル時刻 に設定されているものと仮定します。
クロックティックを待っています...
...クロックティックを取得しました
ハードウェアの時計から読み込んだ時刻: 2016/12/24 17:52:08
ハードウェアの時刻値 : 2016/12/24 17:52:08 = 1969 年から 1482569528 秒経過
Time since last adjustment is 30 seconds
Calculated Hardware Clock drift is 0.000000 seconds
2016年12月24日 17時52分07秒 .014711 seconds
>>
ハードウェアクロックがローカル時刻になった。
これでwin10の時刻ずれも直ったかな?
Monday, November 21, 2016
Mint18にsmartmantoolsをインストール
HDDのS.M.A.R.T.情報を見るために、smartctlなどが含まれたsmartmantoolsをsynapticでインストールする。
端末で、
sudo smartctl -i /dev/sda
でHDDの一般情報
sudo smartctl -a /dev/sda
でSMART情報が得られる。
異常時にメールで通知するには、
http://s.webry.info/sp/vogel.at.webry.info/201509/article_2.html
によれば、
/etc/default/smartmontools で、#start_smartd=yes のコメントを外します。
/etc/default/smartmontools
start_smartd=yes
SMART情報の監視間隔を指定する場合は、下記のように指定します。単位は秒です。
/etc/default/smartmontools
smartd_opts="--interval=1800"
/etc/smartd.conf の最初の DEVICESCAN で始まる行を次のようにします。
「メールアドレス」には、HDDに異常が発生した場合の通知先アドレスを記述します。
/etc/smartd.conf
DEVICESCAN -S on -n standby -m メールアドレス -M exec /usr/share/smartmontools/smartd-runner
起動します。
なお、DEVICESCAN に -M test オプションを追加していると、smartmontoolsサービス起動時に、指定されたメールアドレスにテストメールが送信されます。
だそうです。
端末で、
sudo smartctl -i /dev/sda
でHDDの一般情報
sudo smartctl -a /dev/sda
でSMART情報が得られる。
異常時にメールで通知するには、
http://s.webry.info/sp/vogel.at.webry.info/201509/article_2.html
によれば、
/etc/default/smartmontools で、#start_smartd=yes のコメントを外します。
/etc/default/smartmontools
start_smartd=yes
SMART情報の監視間隔を指定する場合は、下記のように指定します。単位は秒です。
/etc/default/smartmontools
smartd_opts="--interval=1800"
/etc/smartd.conf の最初の DEVICESCAN で始まる行を次のようにします。
「メールアドレス」には、HDDに異常が発生した場合の通知先アドレスを記述します。
/etc/smartd.conf
DEVICESCAN -S on -n standby -m メールアドレス -M exec /usr/share/smartmontools/smartd-runner
起動します。
service smartmontools start
なお、DEVICESCAN に -M test オプションを追加していると、smartmontoolsサービス起動時に、指定されたメールアドレスにテストメールが送信されます。
だそうです。
Thursday, November 17, 2016
Mint18にChromeをインストール
https://www.google.co.jp/chrome/browser/desktop/
にアクセスすると、勝手に.deb 64bit版が選択されているので、インストールをクリックして、そのままgdebでインストールする。
chromeではサイドバーにブックマークを出しておけないので、かわりにブックマークマネージャタブを左端に固定する。やり方は、
3本線→ブックマーク→ブックマークマネージャを開き、 そのタブを右クリックしてメニューを出し、タブを固定をクリックする。
設定(3本線→設定)
起動時ーー前回開いていたページ
デザインーーホームボタンを表示する
システムタイトルバーと枠線を表示する。(これがないと閉じるボタンが右になる)
詳細からプライバシーからナビエラーの解決支援、入力した検索URLを補完、危険なサイトから保護、障害レポートの送信をチェック
パスワードとフォームはすべてNOチェック
でも、なぜかfirefoxのブックマークをインポートしても反映されない。
ので、Firefoxでブックマークボタン
をクリックし、すべてのブックマークを表示 を選択して履歴とブックマークの管理ウィンドウ
を開く。
履歴とブックマークの管理ウィンドウ のツールバーから インポートとバックアップ をクリックし、HTML としてエクスポート... を選択して、HTMLで書き出す。
Chromeで
画面右上のオプション アイコン
をクリックする。
ブックマーク>ブックマークマネージャをクリックし、ブックマークマネージャタブの管理をクリック。
HTMLからブックマークをインポートで書きだした、ファイルを選択する。
にアクセスすると、勝手に.deb 64bit版が選択されているので、インストールをクリックして、そのままgdebでインストールする。
chromeではサイドバーにブックマークを出しておけないので、かわりにブックマークマネージャタブを左端に固定する。やり方は、
3本線→ブックマーク→ブックマークマネージャを開き、 そのタブを右クリックしてメニューを出し、タブを固定をクリックする。
設定(3本線→設定)
起動時ーー前回開いていたページ
デザインーーホームボタンを表示する
システムタイトルバーと枠線を表示する。(これがないと閉じるボタンが右になる)
詳細からプライバシーからナビエラーの解決支援、入力した検索URLを補完、危険なサイトから保護、障害レポートの送信をチェック
パスワードとフォームはすべてNOチェック
でも、なぜかfirefoxのブックマークをインポートしても反映されない。
ので、Firefoxでブックマークボタン
をクリックし、すべてのブックマークを表示 を選択して履歴とブックマークの管理ウィンドウ
を開く。履歴とブックマークの管理ウィンドウ のツールバーから インポートとバックアップ をクリックし、HTML としてエクスポート... を選択して、HTMLで書き出す。
Chromeで
画面右上のオプション アイコン
ブックマーク>ブックマークマネージャをクリックし、ブックマークマネージャタブの管理をクリック。
HTMLからブックマークをインポートで書きだした、ファイルを選択する。
Friday, November 11, 2016
SL300のwin10に「筆まめ12」をインストール
Win98時代の筆まめ12をwin10にインストールしてみる。
CDをいれて、エクスプローラで開き、setup.exe をWクリックで起動
インストール画面で、筆まめ12を選択するが、「再起動してからインストールしろ」のダイアログが出たので、そのまま再起動。
もう一度、エクスプローラから、 setup.exe をWクリック。筆まめ12をインストール。
シリアルNoを入れて、通常インストールを選ぶと、インストールできた。!
ついでにフォントをインストール。
スタートボタンを右クリックして、出るメニューからコントロールパネルを選択する。
コントロールパネルからデスクトップのカスタマイズをクリックする。
フォントをクリックすると、フォントフォルダが表示される。
CDのFontフォルダを開いて、フォントファイルを出す。
c-Aですべて選択した状態で、PCのFontフォルダにドラッグ&ドロップする。
以上
CDをいれて、エクスプローラで開き、setup.exe をWクリックで起動
インストール画面で、筆まめ12を選択するが、「再起動してからインストールしろ」のダイアログが出たので、そのまま再起動。
もう一度、エクスプローラから、 setup.exe をWクリック。筆まめ12をインストール。
シリアルNoを入れて、通常インストールを選ぶと、インストールできた。!
ついでにフォントをインストール。
スタートボタンを右クリックして、出るメニューからコントロールパネルを選択する。
コントロールパネルからデスクトップのカスタマイズをクリックする。
フォントをクリックすると、フォントフォルダが表示される。
CDのFontフォルダを開いて、フォントファイルを出す。
c-Aですべて選択した状態で、PCのFontフォルダにドラッグ&ドロップする。
以上
Wednesday, November 09, 2016
Shotwell と Fotoxx のインストール
写真管理に Shtwell をインストール
写真フォルダが Pictures になっているので、設定はいじらない。変更する場合は「編集」→「設定」のライブラリタグの「写真のインポート先」で設定する。
簡単なサイズ変更にFotoxxをインストール
写真フォルダが Pictures になっているので、設定はいじらない。変更する場合は「編集」→「設定」のライブラリタグの「写真のインポート先」で設定する。
簡単なサイズ変更にFotoxxをインストール
Dropbox インストール
/home/NAME/Dropbox-NAME フォルダを作っておく。
synapticでDropboxクライアントをインストールする。(公式配布と同じものがある)
公式で「名」、「メアド」、「パス」を入力して、(「姓」はなくても可)来たメールで登録する。
Dropboxクライアントを起動する。
メアド、パスを入力して、ログインする。
同期するフォルダで「その他」から作ったフォルダを指定する。
/hame/NAME/Dropbox-NAME/Dropbox が同期フォルダになる。
synapticでDropboxクライアントをインストールする。(公式配布と同じものがある)
公式で「名」、「メアド」、「パス」を入力して、(「姓」はなくても可)来たメールで登録する。
Dropboxクライアントを起動する。
メアド、パスを入力して、ログインする。
同期するフォルダで「その他」から作ったフォルダを指定する。
/hame/NAME/Dropbox-NAME/Dropbox が同期フォルダになる。
Tuesday, November 08, 2016
Mint MATE 設定
Firefoxのメニューバー右端のメニューで設定を開く
一般
起動時ーー前回のタブを開く
ホームページーーgoogle
リンクを開いた時そのタブに移動するーーチェック
プライバシー
「記憶させる履歴を詳細設定する」にして
ページやファイルの履歴を残すーーチェック
検索やフォームの履歴ーーノーチェック
クッキーを保存するーーチェック
サードパーティーー常に許可
保存期間ーーfirefoxの終了まで
Sync
ログインしてブックマークを同期する
セキュリティ
ログイン情報ーー保存しない
メニューバーの星のとなり、「ブックマークを表示する」から「ブックマークサイドバーを表示」にチェックする。
Thunderbird
アカウント設定する。
「名前」、「メアド」、「パス」を入れ、パスを記憶をチェック。
自動設定はできないので、受信サーバ、送信サーバ、ユーザ名を個別に設定する。
できたメアドフォルダを開いて、アカウント設定を表示から、
サーバ設定
メッセージを残す、削除しない。
メッセージを削除したら、サーバからも削除する。
編集とアドレス入力
HTMLで編集しない。
元のメッセージを引用しない。
迷惑メールフィルタの設定
学習を有効にする。
SpamAssassin の迷惑メールヘッダを信用する。
迷惑メールフォルダに移動する。
31日以上前のものは自動的に削除する。
開封確認
共通設定に従う。
共通設定
受信トレイに残す。
開封確認は一切返送しない。
Libreoffice
Writerのメニューの、ツール→オプション→印刷で「PDFを標準の印刷ジョブフォーマットに」のチェックを外す。
キーボードでのサスペンド復帰を無効にする。
lsinput を使うため、
$ sudo apt-get install input-utils
(不要なプログラムは $ sudo apt-get autoremove で削除する)
キーボード、マウスの接続先をさがす。
$ sudo lsinput
keyboard と USB の マウスレシーバを探すと、キーボードがevent2, マウスがevent4,5,6。
acpi のデバイス指定を確認する。
$ cat /proc/acpi/wakeup
PS2K がキーボード
event4,5,6 の phys の値と比較して、 XHC がマウス。
起動時にキーボードによる復帰を無効にするため(18では標準エディタが xed )
$ sudo xed /etc/rc.local
r=`cat /proc/acpi/wakeup | grep "PS2K\s*\w\+\s*\*enabled"`
if [ -n "$r" ] ; then
echo PS2K > /proc/acpi/wakeup
fi
を exit 0 の前に記入する。
CapsLock を Ctrl キーとして使う。
Menu→設定→キーボード のレイアウトタブのオプションを開き、
「Caps Lock キーの動作」を展開して「Make Caps Lock an additional Ctrl」を選択。
端末のコピー、貼り付けを、ctrl-c,ctrl-v にする。
端末を開き、
メニューの編集→キーボードショートカット を開く。
ショートカットキーの操作で編集の「コピーする」の「ショートカットキー」を何回か左クリックして「新しいアクセラレータ」をだす。
ctrlとcを押す。
同様に「貼り付ける」のショートカットをctrl-vにする。
プリンター
キャノンのサイトから
cnijfilter-mg3500series-4.00-1-deb
scangearmp-mg3500series-2.20-1-deb
deb版を落とすとき、解凍ソフトで開くか聞かれるので、OKを押し、解凍されたのをフォルダごと別のフォルダへコピー。
端末を開いて、そのフォルダをドラッグ&ドロップして頭にCDを付けると、そのフォルダに移動する。(または、 Caja(ファイルマネージャ)でそのフォルダを選択して、メニューのファイル→端末の中に開く)
プリンタの電源を入れ、
cnijifilter から
sudo ./install.sh
でインストール開始。
接続方法:2ネットワーク
プリンタの選択:1Canon MG3500 series
プリンタの名前:MG3530LAN
通常使うプリンタに設定:y
次 scangearmp
sudo ./install.sh
でインストール
スキャナーはsaneやxsaneではスキャナーに接続できず、使えない。
MG3530の電源をいれて、
GIMP でファイル→画像の生成→Scangear MPを開く
「スキャナーの電源が入ってないかも」のダイアログをOKで閉じると、
スキャナーを検索するダイアログが出るので、「スキャナーを検索」する。
MG3500が見つかったら、OKで閉じる。
スキャンの画面が出れば以降は普通に使える。
一般
起動時ーー前回のタブを開く
ホームページーーgoogle
リンクを開いた時そのタブに移動するーーチェック
プライバシー
「記憶させる履歴を詳細設定する」にして
ページやファイルの履歴を残すーーチェック
検索やフォームの履歴ーーノーチェック
クッキーを保存するーーチェック
サードパーティーー常に許可
保存期間ーーfirefoxの終了まで
Sync
ログインしてブックマークを同期する
セキュリティ
ログイン情報ーー保存しない
メニューバーの星のとなり、「ブックマークを表示する」から「ブックマークサイドバーを表示」にチェックする。
Thunderbird
アカウント設定する。
「名前」、「メアド」、「パス」を入れ、パスを記憶をチェック。
自動設定はできないので、受信サーバ、送信サーバ、ユーザ名を個別に設定する。
できたメアドフォルダを開いて、アカウント設定を表示から、
サーバ設定
メッセージを残す、削除しない。
メッセージを削除したら、サーバからも削除する。
編集とアドレス入力
HTMLで編集しない。
元のメッセージを引用しない。
迷惑メールフィルタの設定
学習を有効にする。
SpamAssassin の迷惑メールヘッダを信用する。
迷惑メールフォルダに移動する。
31日以上前のものは自動的に削除する。
開封確認
共通設定に従う。
共通設定
受信トレイに残す。
開封確認は一切返送しない。
Libreoffice
Writerのメニューの、ツール→オプション→印刷で「PDFを標準の印刷ジョブフォーマットに」のチェックを外す。
キーボードでのサスペンド復帰を無効にする。
lsinput を使うため、
$ sudo apt-get install input-utils
(不要なプログラムは $ sudo apt-get autoremove で削除する)
キーボード、マウスの接続先をさがす。
$ sudo lsinput
keyboard と USB の マウスレシーバを探すと、キーボードがevent2, マウスがevent4,5,6。
acpi のデバイス指定を確認する。
$ cat /proc/acpi/wakeup
PS2K がキーボード
event4,5,6 の phys の値と比較して、 XHC がマウス。
起動時にキーボードによる復帰を無効にするため(18では標準エディタが xed )
$ sudo xed /etc/rc.local
r=`cat /proc/acpi/wakeup | grep "PS2K\s*\w\+\s*\*enabled"`
if [ -n "$r" ] ; then
echo PS2K > /proc/acpi/wakeup
fi
を exit 0 の前に記入する。
CapsLock を Ctrl キーとして使う。
Menu→設定→キーボード のレイアウトタブのオプションを開き、
「Caps Lock キーの動作」を展開して「Make Caps Lock an additional Ctrl」を選択。
端末のコピー、貼り付けを、ctrl-c,ctrl-v にする。
端末を開き、
メニューの編集→キーボードショートカット を開く。
ショートカットキーの操作で編集の「コピーする」の「ショートカットキー」を何回か左クリックして「新しいアクセラレータ」をだす。
ctrlとcを押す。
同様に「貼り付ける」のショートカットをctrl-vにする。
プリンター
キャノンのサイトから
cnijfilter-mg3500series-4.00-1-deb
scangearmp-mg3500series-2.20-1-deb
deb版を落とすとき、解凍ソフトで開くか聞かれるので、OKを押し、解凍されたのをフォルダごと別のフォルダへコピー。
端末を開いて、そのフォルダをドラッグ&ドロップして頭にCDを付けると、そのフォルダに移動する。(または、 Caja(ファイルマネージャ)でそのフォルダを選択して、メニューのファイル→端末の中に開く)
プリンタの電源を入れ、
cnijifilter から
sudo ./install.sh
でインストール開始。
接続方法:2ネットワーク
プリンタの選択:1Canon MG3500 series
プリンタの名前:MG3530LAN
通常使うプリンタに設定:y
次 scangearmp
sudo ./install.sh
でインストール
スキャナーはsaneやxsaneではスキャナーに接続できず、使えない。
MG3530の電源をいれて、
GIMP でファイル→画像の生成→Scangear MPを開く
「スキャナーの電源が入ってないかも」のダイアログをOKで閉じると、
スキャナーを検索するダイアログが出るので、「スキャナーを検索」する。
MG3500が見つかったら、OKで閉じる。
スキャンの画面が出れば以降は普通に使える。
Monday, November 07, 2016
Mint MATE 18 をインストール
ubuntuではwineが動かないので、
Mint MATE18USBメモリをさして電源ON。F11でuefiのUSBから起動。
日本語でインストールする。
キーボードは日本語ー日本
インストール先は「その他」でパーティションをきる。
256MB uefi
150GB ext4 /
1.8TB ext4 /home
16GB スワップ
ホームフォルダ以下を英文に。
$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update
で、Don't ask me this again にチェックを入れて、Update Names する。
最初からパネルが下1行なので、以下は不要。
パネルを下1行にするために、
$ mate-panel --reset --layout redmond
(パネルが消えるので、もう一度同じコマンドを入力)
(元に戻すには
$ mate-panel --reset --layout ubuntu-mate
)
Menu表示を「すべてのアプリケーション」にして
Menu→設定→デスクトップの設定のウィンドウでボタンレイアウトを「Macスタイル」にする。
Menu→設定→外観の設定で mint-Yを選択。(「閉じるボタン」の色が、アクティブウィンドウだけ濃くなるので、他よりはマシ)
カスタマイズでコントロールをIndustralにする。(端末を白地にする)
Redmond はMenuが黒地に黒文字で見えなくなる。。
Menu→設定→スクリーンセーバーの設定でアイドルまで15分、画面ロックのチェックを外す。
Menu→システム管理→Synaptic 起動してミラーを日本のに変更する。
アップデートする。
日本語関連の設定ツールがないので、synaptic から fcitx-config-gtk と mozc-utils-gui をインストールする。
右下の言語バーを右クリック→Mozcツール→設定ツール を起動する。
Mozcプロパティの一般→スペースの入力を「半角」にすると、スペースキーが常に半角になる。(Shift+スペースで全角スペース)
Wine をインストールする。
Jww711 を落として、右クリック→wineプログラムローダー で開く
Mono と Gekko を入れるように言ってくるので、インストールする。
もう一度 Gekko がないといってくるので、インストールする。
設定が終わったら、C:JWWに入れるので、OK
メニュー登録は失敗するので、NO
Firefoxのメニューバー右端のメニューで設定を開く
一般
起動時 -> 前回のタブを開く
ホームページ -> google
リンクを開いた時そのタブに移動する -> チェック
プライバシー
「記憶させる履歴を詳細設定する」にして
ページやファイルの履歴を残す -> チェック
検索やフォームの履歴 -> ノーチェック
クッキーを保存する -> チェック
サードパーティ -> 常に許可
保存期間 -> firefoxの終了まで
Sync
ログインしてブックマークを同期する
メニューバーの星のとなり、「ブックマークを表示する」から「ブックマークサイドバーを表示」にチェックする。
Mint MATE18USBメモリをさして電源ON。F11でuefiのUSBから起動。
日本語でインストールする。
キーボードは日本語ー日本
インストール先は「その他」でパーティションをきる。
256MB uefi
150GB ext4 /
1.8TB ext4 /home
16GB スワップ
ホームフォルダ以下を英文に。
$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update
で、Don't ask me this again にチェックを入れて、Update Names する。
最初からパネルが下1行なので、以下は不要。
パネルを下1行にするために、
$ mate-panel --reset --layout redmond
(パネルが消えるので、もう一度同じコマンドを入力)
(元に戻すには
$ mate-panel --reset --layout ubuntu-mate
)
Menu表示を「すべてのアプリケーション」にして
Menu→設定→デスクトップの設定のウィンドウでボタンレイアウトを「Macスタイル」にする。
Menu→設定→外観の設定で mint-Yを選択。(「閉じるボタン」の色が、アクティブウィンドウだけ濃くなるので、他よりはマシ)
カスタマイズでコントロールをIndustralにする。(端末を白地にする)
Redmond はMenuが黒地に黒文字で見えなくなる。。
Menu→設定→スクリーンセーバーの設定でアイドルまで15分、画面ロックのチェックを外す。
Menu→システム管理→Synaptic 起動してミラーを日本のに変更する。
アップデートする。
日本語関連の設定ツールがないので、synaptic から fcitx-config-gtk と mozc-utils-gui をインストールする。
右下の言語バーを右クリック→Mozcツール→設定ツール を起動する。
Mozcプロパティの一般→スペースの入力を「半角」にすると、スペースキーが常に半角になる。(Shift+スペースで全角スペース)
Wine をインストールする。
Jww711 を落として、右クリック→wineプログラムローダー で開く
Mono と Gekko を入れるように言ってくるので、インストールする。
もう一度 Gekko がないといってくるので、インストールする。
設定が終わったら、C:JWWに入れるので、OK
メニュー登録は失敗するので、NO
Firefoxのメニューバー右端のメニューで設定を開く
一般
起動時 -> 前回のタブを開く
ホームページ -> google
リンクを開いた時そのタブに移動する -> チェック
プライバシー
「記憶させる履歴を詳細設定する」にして
ページやファイルの履歴を残す -> チェック
検索やフォームの履歴 -> ノーチェック
クッキーを保存する -> チェック
サードパーティ -> 常に許可
保存期間 -> firefoxの終了まで
Sync
ログインしてブックマークを同期する
メニューバーの星のとなり、「ブックマークを表示する」から「ブックマークサイドバーを表示」にチェックする。
HDD入れ替え Ubuntu Mate 16.10 インストール
HDDが壊れたので、2TBのHDDに交換。
ubuntu MATE16.10USBメモリをさして電源ON。F11でuefiのUSBから起動。
日本語でインストールする。
キーボードはJapanise-japanise ここでの入力はおかしいが、インストール後は普通に入力できるので問題ない。
インストール先は「その他」でパーティションをきる。
256MB uefi
150GB ext4 /
1.8TB ext4 /home
16GB スワップ
ホームフォルダ以下を英文に。
$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update
で、Don't ask me this again にチェックを入れて、Update Names する。
パネルを下1行にするために、
$ mate-panel --reset --layout redmond
(パネルが消えるので、もう一度同じコマンドを入力)
(元に戻すには
$ mate-panel --reset --layout ubuntu-mate
)
メニュー→システム→設定→ルック&フィール→外観の設定のカスタマイズで
コントロール ー> Redmond (端末が白ベースになる)
テーマ で TraditionalOk をとりあえず選択
メニュー→システム→設定→ルック&フィール→MATE Tweakのウィンドウで
外観のウィンドウコントロールの配置を「現代的(左)」にする。
メニュー→システム→システム管理→Software Boutique で More software (下矢印のマーク)から Synaptic をいれる。
Synapticで「すべてアップグレード」する。
wine-stable をいれる。
がメニューにも出ないし、.wine フォルダもできてない。
wine が使えなきゃ、 Jww が使えないのであきらめる。
ubuntu MATE16.10USBメモリをさして電源ON。F11でuefiのUSBから起動。
日本語でインストールする。
キーボードはJapanise-japanise ここでの入力はおかしいが、インストール後は普通に入力できるので問題ない。
インストール先は「その他」でパーティションをきる。
256MB uefi
150GB ext4 /
1.8TB ext4 /home
16GB スワップ
ホームフォルダ以下を英文に。
$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update
で、Don't ask me this again にチェックを入れて、Update Names する。
パネルを下1行にするために、
$ mate-panel --reset --layout redmond
(パネルが消えるので、もう一度同じコマンドを入力)
(元に戻すには
$ mate-panel --reset --layout ubuntu-mate
)
メニュー→システム→設定→ルック&フィール→外観の設定のカスタマイズで
コントロール ー> Redmond (端末が白ベースになる)
テーマ で TraditionalOk をとりあえず選択
メニュー→システム→設定→ルック&フィール→MATE Tweakのウィンドウで
外観のウィンドウコントロールの配置を「現代的(左)」にする。
メニュー→システム→システム管理→Software Boutique で More software (下矢印のマーク)から Synaptic をいれる。
Synapticで「すべてアップグレード」する。
wine-stable をいれる。
がメニューにも出ないし、.wine フォルダもできてない。
wine が使えなきゃ、 Jww が使えないのであきらめる。
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