WindowsのiTunesからAppstoreへ行き、無料アプリを購入する。
AppleIDの入力画面で「新規作成」を選ぶ。
gmailアドレスで作成する。
全部入力すると、カード情報欄に「なし」が現れるので、選択する。
Friday, October 21, 2016
Ubuntu16.10とVirtualbox5.1.8
システム→システム管理→ソフトウェアとアップデート のアップデートタブの「新バージョンの通知」を「すべてのバージョン」に変更して、アップグレードする。
オラクルのサイトからVBの最新バージョンをインストールする。VBのExtenshinPackをインストールする。VBが開いて、アップグレードするか?と聞いてくるのでアップグレードする。
オラクルのサイトからVBの最新バージョンをインストールする。VBのExtenshinPackをインストールする。VBが開いて、アップグレードするか?と聞いてくるのでアップグレードする。
Friday, September 16, 2016
Fotoxxをインストール
http://www.kornelix.net/downloads/downloads.html
から、 fotoxxのdeb版の最新版をダブルクリック。gdebで開くか聞いてくるので、OKして、インストールをクリック。
メニューのグラフィックからFotoxxを起動。
監視するフォルダを聞いてくるので、フォルダ名を入れて、Proceedをクリック。(削除は左端のXをクリック)
フォルダの内容のインデックスとサムネイルを作るので、待つ。
一覧は2番めのサムネイルギャラリー。
回転やサイズ変更はEdit
ExifはMetadata
書き出しはFile
から、 fotoxxのdeb版の最新版をダブルクリック。gdebで開くか聞いてくるので、OKして、インストールをクリック。
メニューのグラフィックからFotoxxを起動。
監視するフォルダを聞いてくるので、フォルダ名を入れて、Proceedをクリック。(削除は左端のXをクリック)
フォルダの内容のインデックスとサムネイルを作るので、待つ。
一覧は2番めのサムネイルギャラリー。
回転やサイズ変更はEdit
ExifはMetadata
書き出しはFile
Sunday, May 22, 2016
SL300のHDD交換
書き込むイメージにDowmloadフォルダのisoファイルを、書き込み先にUSBメモリを指定して、書き込み。
別のUSBメモリに /HOME/.mozilla/firefox /HOME/.thunderbard と壁紙ファイルをコピーする。
新しいHDDに交換して、インストールUSBを挿して、電源をいれる。
F12でUSBから起動し、インストールを選択する。
インストールの種類を「その他」を選択し、パーティションを切る。
基本領域 300GB 使用しない。(あとでWindowsを入れる)
拡張領域 100GB ext4 /
〃 596GB ext4 /Home
〃 4GB スワップ
ブートローダを /dev/sda5 ( / の位置)
で、インストール。
ウィンドウの下が見切れている時は、 Alt+クリック で上にずらせる。
LANケーブルを直結して、Win10のDVDを入れて、インストール。
HDDの最初の区画を削除して、そこにインストール。
プロダクトキーはスキップする。
MSへの送信は最低限にする。
LANケーブルを無線LANに繋いで、右下の無線LANアイコンをクリック。
非公開のLANを選んで、プライマリSSID(2.4GHz)とキーを入力
Edgeを立ち上げて、MozilaのサイトからFirefoxをダウンロード、インストール。
Fairfoxを既定のブラウザにする。(設定、既定のブラウザでFirefoxを選択)
MBMのはいったSDをアダプタ経由でつないで、電源ON(F12)
MBMが立ち上がったら、3でインストール、場所は#0
電源を切り。アダプタを抜いて、電源ON。
F1でヘルプ。
起動の選択は上下キー、拡張パーティションは右キーをおして、上下キー。
スペースでデフォルト起動にセット。リターンで起動。
F2で名前変更。メニューから削除するときは名前を*(シフト8)にする。
F3で起動までの秒数設定。設定をブランクにすると自動起動しない。
Connect to Hidden... をクリック。プライマリSSID、WPA2(Personal)を選択、暗号化キー(AES)を入力する。
{アップデートと言語サポートをインストール。
端末から、
$ sudo apt update
$ sudo apt install fcitx-mozc
$ im-donfig -n fcitx
を入力してfcitxを有効にする。}
メニュー→システム→設定→ルック&フィール→外観の設定のカスタマイズで
コントロール ー> Redmond (端末が白ベースになる)
ウィンドウの境界 ー> Winme
USBから壁紙ファイルを ~/Customize/Wallpaper にコピーして、背景タブで追加して設定する。
メニュー→システム→設定→MATE Tweakのウィンドウで
外観のボタンレイアウトを Contemporary(Left) にする。
コントロールセンター→スクリーンセーバーの設定で
テーマ: ブランクスクリーン
アイドルまでの時間: 10分
アイドルになったらスクリーンセーバーを起動: check
スクリーンセーバー起動で画面ロック: nocheck
プリンタドライバのインストール
USBから、/HOME/ダウンロードフォルダにコピーする。
プリンタの電源を入れ、
./install.shのプロパティから、実行可能にチェックをいれる。
Wクリックで端末で実行にする。
でインストール開始。
接続方法:2 ネットワーク
プリンタの選択:1 Canon MG3500 series
プリンタの名前:MG3530LAN
通常使うプリンタに設定:y
同様にスキャナドライバをいれる。
Firefoxとthunderbardを一度起動して終了。できた /HOME/.mozilla/firefox /HOME/.thunderbard にUSBから中身をコピーして、もう一度起動して、前の設定になっているかを確認する。
ファイルインストールとCD取り込みように、端末で、
$ sudo apt-get install synaptic
$ sudo apt-get install asunder
$ sudo apt-get install lame
Flashplugin-installer をSynaptic でいれる。
Sunday, May 01, 2016
LibreOffice CalcのオートインプットとオートコレクトをOFF
Calcを開いて、メニューのオートインプットのチェックを外す。
メニューのオートコレクトオプションから「オプション」タブの全項目のチェックを外す。
メニューのオートコレクトオプションから「オプション」タブの全項目のチェックを外す。
Saturday, April 30, 2016
Firefoxのタブ色
アップグレードしたら、Firefoxが46.0になった。
タブの色が全部同じで現在のタブがわかりにくい。前は現在のタブだけ色が若干違っていて、見分けやすかったような気がするのだが・・・
Tab Mix Plus を入れて、現在のタブの背景色を変えてみた。
・・・タブの色ではなく、タブの後ろの色が変わった。 (タブに上だけ枠がついたみたいなもんやね)
タブの色が全部同じで現在のタブがわかりにくい。前は現在のタブだけ色が若干違っていて、見分けやすかったような気がするのだが・・・
Tab Mix Plus を入れて、現在のタブの背景色を変えてみた。
・・・タブの色ではなく、タブの後ろの色が変わった。 (タブに上だけ枠がついたみたいなもんやね)
Ubuntu Mate 16.04 upgrade
「ソフトウェアの更新」で最新の状態にしてから、16.04へアップグレードをクリック。
サポート外のファイルを削除したら、古いカーネルもすべて消してくれた。
サポート外のファイルを削除したら、古いカーネルもすべて消してくれた。
Sunday, February 28, 2016
DraftSightをインストール
http://www.3ds.com/jp/products/draftsight/download-draftsight/ からubuntu用をダウンロードして、ソフトウェアセンターで開いてインストールする。
起動して、アクティブ化画面でメアドを登録してアクティブ化する。
日本語の入力ができない(入力メソッドが切り替わらない)ので、他のエディタからコピーペーストするしか無いが、それ以外は問題なさそう・・・でも
1.モデル空間に原寸で書け。といっても、鎖線のピッチ、文字の大きさまで縮尺を考慮して変えておかないとダメ。
2.DXF変換するなら、図枠まですべてをモデル空間に書いておかないといけない。
1は文字や図枠はシート空間に1/1で書く。って方法もあるけど、一点鎖線や点線までシート空間には書けんだろ。
2はデータ交換できるのが、今や大前提なので、1の部分回避策もムダな努力
使うなら、用紙サイズと縮尺のすべての組み合わせで、テンプレートを作っておくんだろうね。そして、ご自慢のシート空間は一切つかわない。と
autocadがダメなんだろうけど、たいへんだな。
建築屋が、「でかいビルの平面図を分割して、紙の図面にするから、図枠をシート空間に書くと都合が良い」って書いてたけど、データ交換できないし。なにかいい方法があるんだろうか。
2016/4/5 追記
シート空間を表示しておいて、DXFで書き出すと、そのシートだけのDXF図面ができるようなので、問題点の2はクリアできるね。(AUTOCADは知らんけど)
起動して、アクティブ化画面でメアドを登録してアクティブ化する。
日本語の入力ができない(入力メソッドが切り替わらない)ので、他のエディタからコピーペーストするしか無いが、それ以外は問題なさそう・・・でも
1.モデル空間に原寸で書け。といっても、鎖線のピッチ、文字の大きさまで縮尺を考慮して変えておかないとダメ。
2.DXF変換するなら、図枠まですべてをモデル空間に書いておかないといけない。
1は文字や図枠はシート空間に1/1で書く。って方法もあるけど、一点鎖線や点線までシート空間には書けんだろ。
2はデータ交換できるのが、今や大前提なので、1の部分回避策もムダな努力
使うなら、用紙サイズと縮尺のすべての組み合わせで、テンプレートを作っておくんだろうね。そして、ご自慢のシート空間は一切つかわない。と
autocadがダメなんだろうけど、たいへんだな。
建築屋が、「でかいビルの平面図を分割して、紙の図面にするから、図枠をシート空間に書くと都合が良い」って書いてたけど、データ交換できないし。なにかいい方法があるんだろうか。
2016/4/5 追記
シート空間を表示しておいて、DXFで書き出すと、そのシートだけのDXF図面ができるようなので、問題点の2はクリアできるね。(AUTOCADは知らんけど)
Sunday, January 10, 2016
S.M.A.R.T情報を見るために「ディスク」をインストール
MATE版には無いので、synapticからdisk-utilityで検索して、gnome-disk-utilityをインストールする。
「メニュー」→「アクセサリ」→「ディスク」で起動
HDDを選択した後、右上の横縞アイコンを左クリック→「SMART のデータとセルフテスト」をクリック。
同様に「ドライブの設定」で、ドライブのスタンバイ、APM、書き込みキャッシュの設定ができる。
「メニュー」→「アクセサリ」→「ディスク」で起動
HDDを選択した後、右上の横縞アイコンを左クリック→「SMART のデータとセルフテスト」をクリック。
同様に「ドライブの設定」で、ドライブのスタンバイ、APM、書き込みキャッシュの設定ができる。
Thursday, December 17, 2015
Libreoffice base と 毛筆フォントをインストール
$ sudo apt-get install libreoffice-base fonts-kouzan-mouhitsu
でインストール
でインストール
wowow PC再設定
パソコンでご利用の場合は、下記URLにアクセスの上、「パソコンで
視聴される方へ・パソコン用サイトへ >>」からご利用ください。
【WOWOWメンバーズオンデマンド・登録方法】
http://www.wowow.co.jp/mod/entry/
視聴される方へ・パソコン用サイトへ >>」からご利用ください。
【WOWOWメンバーズオンデマンド・登録方法】
http://www.wowow.co.jp/mod/entry/
Tuesday, December 15, 2015
Firefoxでuser agent変更とpipelightインストール
Firefoxのアドオン user-agent switcher をインストール(user agent switcher ("-"のあるなしの違いね)もあるけど、こっちはデフォルトボタンで元に戻せるのと最初から入っているUAが多い)
http://godira.blogspot.jp/2015/01/pipelight.html
と同様
あとで必要になるので、先にライセンスファイルを作っておく。
$ touch $HOME/.config/wine-wininet-installer.accept-license
ppaを入れ、インストールする。
$ sudo add-apt-repository ppa:pipelight/stable
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install pipelight
ついで
$ sudo pipelight-plugin --update
$ sudo pipelight-plugin --enable silverlight
http://www.iis.net/media/experiencesmoothstreaming
の下の方の映像が表示されればOK
http://godira.blogspot.jp/2015/01/pipelight.html
と同様
あとで必要になるので、先にライセンスファイルを作っておく。
$ touch $HOME/.config/wine-wininet-installer.accept-license
ppaを入れ、インストールする。
$ sudo add-apt-repository ppa:pipelight/stable
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install pipelight
ついで
$ sudo pipelight-plugin --update
$ sudo pipelight-plugin --enable silverlight
http://www.iis.net/media/experiencesmoothstreaming
の下の方の映像が表示されればOK
Tuesday, October 27, 2015
Ubuntu MATE 15.10 にアップグレード
15.10が出たようなので、アップグレード。
メニュー→システム→システム管理→ソフトウェアの更新 からシステムを最新にするとアップグレードの案内が出る。
アップグレード開始。途中で「自動で再起動するか?」にチェックを入れて、続ける。
サポートされなくなったプログラムは削除する。
40分ほどで終了。再起動。
途中、wine のppa が無効化されたので、後で再設定の必要あり。
メニュー→システム→システム管理→ソフトウェアの更新 からシステムを最新にするとアップグレードの案内が出る。
アップグレード開始。途中で「自動で再起動するか?」にチェックを入れて、続ける。
サポートされなくなったプログラムは削除する。
40分ほどで終了。再起動。
途中、wine のppa が無効化されたので、後で再設定の必要あり。
Sunday, October 25, 2015
SL300のHDD故障?
SL300のウィンドウズ10が立ち上がらなくなった。
リセットから1時間ほどで、「HDDの検査中です」が出て、半日しても進展が無いので、システム領域が壊れたと判断。
Win10はプロダクトキーを要求されてアップグレードできないので、リカバリーディスクを試すが、初期設定のセットアップに数時間かかり、その後、HDDにアクセスしたまま進展しなくなったのであきらめる。
幸い、以前にインストールしたLinuxMintとブートローダーが生きていたので、それを使うことにする。
このHDD、いつまで使えるか?
リセットから1時間ほどで、「HDDの検査中です」が出て、半日しても進展が無いので、システム領域が壊れたと判断。
Win10はプロダクトキーを要求されてアップグレードできないので、リカバリーディスクを試すが、初期設定のセットアップに数時間かかり、その後、HDDにアクセスしたまま進展しなくなったのであきらめる。
幸い、以前にインストールしたLinuxMintとブートローダーが生きていたので、それを使うことにする。
このHDD、いつまで使えるか?
Monday, September 07, 2015
Ubuntu MATEのWineにカシミール3Dをインストール
http://www.kashmir3d.com/ のダウンロードページからスタータキットをダウンロード。
kas923sp.exe を右クリックの wine windowsプログラムローダーで開く。
「Gekko が無い」と言われたので、インストールする。
インストール時のチェック項目は文字化けしているので、すべてデフォルトのまますすめる。
スタートメニューの「その他」にメニューがあったり、デスクトップにアイコンが置かれたりするのがwindows流かな。
kas923sp.exe を右クリックの wine windowsプログラムローダーで開く。
「Gekko が無い」と言われたので、インストールする。
インストール時のチェック項目は文字化けしているので、すべてデフォルトのまますすめる。
スタートメニューの「その他」にメニューがあったり、デスクトップにアイコンが置かれたりするのがwindows流かな。
Saturday, June 27, 2015
アップデートエラー
ubuntu MATE15.04の自動アップデートでエラーがでた。
Unknown Error: '' ("The cache has no package named 'wine1.7-i386'")
ググると
sudo apt-get updete
しろ、とあったのでやってみたが、変化無し。
エラーアイコンから、「アップデートを確認」。「すべてのアップデートをインストール」。をクリックしたら、wine1.7-amd64 他をインストールして直った。
2015/8/26 に同じエラー。同じ手順&再起動で復旧。
Unknown Error: '
ググると
sudo apt-get updete
しろ、とあったのでやってみたが、変化無し。
エラーアイコンから、「アップデートを確認」。「すべてのアップデートをインストール」。をクリックしたら、wine1.7-amd64 他をインストールして直った。
2015/8/26 に同じエラー。同じ手順&再起動で復旧。
Friday, May 29, 2015
Github 登録
Github に登録してみる。
https://github.com にアクセス
sign up をクリック
名前とメールアドレス、パスワードを入力してアカウントを作る。
登録したメアドにメールが来るので、そこにアクセスして、コンファームする。
SSH keys の Add an SSH key を開いて、 Title に鍵の登録名を記入。
SSH-keyを作る。
S ssh-keygen
種パスフレーズを入力する。
$HOME/.ssh/id_rsa.pub をエディタで開いて、 Add an SSH key の key にコピペする。
create a new repo のボタンから新しいレポジトリを作成する。
レポ名を入れて、 Create repository ボタンで作成
端末でローカルの git リポジトリを作るフォルダに移って、
$ git init
$ git add ファイル名
$ git commit -m "first commit"
$ git remote add origin https://github.com/名前/レポ名.git
$ git push -u origin master
レポジトリの削除方法
削除したいレポのページで右側の settings をクリック
一番下の Delete this repository をクリック
消したい レポ名 を入力して、I understand the consequences, delete this repository をクリックで削除される。
https://github.com にアクセス
sign up をクリック
名前とメールアドレス、パスワードを入力してアカウントを作る。
登録したメアドにメールが来るので、そこにアクセスして、コンファームする。
SSH keys の Add an SSH key を開いて、 Title に鍵の登録名を記入。
SSH-keyを作る。
S ssh-keygen
種パスフレーズを入力する。
$HOME/.ssh/id_rsa.pub をエディタで開いて、 Add an SSH key の key にコピペする。
create a new repo のボタンから新しいレポジトリを作成する。
レポ名を入れて、 Create repository ボタンで作成
端末でローカルの git リポジトリを作るフォルダに移って、
$ git init
$ git add ファイル名
$ git commit -m "first commit"
$ git remote add origin https://github.com/名前/レポ名.git
$ git push -u origin master
レポジトリの削除方法
削除したいレポのページで右側の settings をクリック
一番下の Delete this repository をクリック
消したい レポ名 を入力して、I understand the consequences, delete this repository をクリックで削除される。
Wednesday, May 27, 2015
Rust-lang インストール
Rust を入れるために、まず curl を Syaptic で入れる。
端末で、Downloads フォルダに移って、
$ curl -sSf -L https://static.rust-lang.org/rustup.sh > rustup.sh
(-sS:エラーメッセージのみ出力。-f:400番台のエラーでもエラー終了する。-L:リダイレクトに追従する)
$ sh rustup.sh
で、途中でパスワードを入れるだけで、インストール終了(rustc,cargo,rust-docs が /usr/local 以下に展開される)
動作確認は
$ rustc --version
アンインストールは
$ sh rustup.sh --uninstall または $ sudo /usr/local/lib/rustlib/uninstall.sh
プログラムの作成は、端末で $HOME/rust に行って
$ cargo new プログラム名 --bin
$ cd プログラム名
$ cargo build
$ cargo run
で $HOME/rust/プログラム名/target/debug/プログラム名 のバイナリ実行ファイルが実行されて、端末に Hello World! が出るはず。
Geany で $HOME/rust/src/main.rs を開く。
メニュー→ビルド→ビルドコマンドを設定 を開いて、Rustコマンドの3番目に Cargo build, コマンドに cargo build, コマンドを実行の実行を2番に移し、1番めに Cargo run, コマンドに cargo run --verbose を入れてOK
端末で、Downloads フォルダに移って、
$ curl -sSf -L https://static.rust-lang.org/rustup.sh > rustup.sh
(-sS:エラーメッセージのみ出力。-f:400番台のエラーでもエラー終了する。-L:リダイレクトに追従する)
$ sh rustup.sh
で、途中でパスワードを入れるだけで、インストール終了(rustc,cargo,rust-docs が /usr/local 以下に展開される)
動作確認は
$ rustc --version
アンインストールは
$ sh rustup.sh --uninstall または $ sudo /usr/local/lib/rustlib/uninstall.sh
プログラムの作成は、端末で $HOME/rust に行って
$ cargo new プログラム名 --bin
$ cd プログラム名
$ cargo build
$ cargo run
で $HOME/rust/プログラム名/target/debug/プログラム名 のバイナリ実行ファイルが実行されて、端末に Hello World! が出るはず。
Geany で $HOME/rust/src/main.rs を開く。
メニュー→ビルド→ビルドコマンドを設定 を開いて、Rustコマンドの3番目に Cargo build, コマンドに cargo build, コマンドを実行の実行を2番に移し、1番めに Cargo run, コマンドに cargo run --verbose を入れてOK
Sunday, May 17, 2015
git インストール
Synaptic で git をインストール (Ver2.1.4)
$ git --version
で確認
$ git config --global user.name "name"
$ git config --global user.email "email"
日本語ファイル名の文字化けを防ぐために
$ git config --global core.quotepath false
で設定
$ git config --list
で設定確認(git config -l でもOK)
Synaptic でgit-cola をインストール(Ver2.0.6)
(インストールリストには出ないが、これで git-dag も一緒に入る)
$ git --version
で確認
$ git config --global user.name "name"
$ git config --global user.email "email"
日本語ファイル名の文字化けを防ぐために
$ git config --global core.quotepath false
で設定
$ git config --list
で設定確認(git config -l でもOK)
Synaptic でgit-cola をインストール(Ver2.0.6)
(インストールリストには出ないが、これで git-dag も一緒に入る)
Saturday, May 16, 2015
UbuntuMATE15.04追加設定
Synaptic で python-tk, python3-tk をインストール
LibreWriterでツール→オプション→印刷の「PDFを標準の印刷ジョブフォーマットにする」のチェックを外す。(プリンタで印刷のため)
GRUBのtimeout時間を変更
$ sudo pluma /etc/default/grub
#GRUB_HIDDEN_TIMEOUT=0
GRUB_HIDDEN_TIMEOUT_QUIET=true
GRUB_TIMEOUT=4
(4秒にする)
$ sudo update-grub
Synaptic で Geany をインストール
windowsのテキストファイルを開くために leafpad をインストールする。
キーボードでのサスペンド復帰を無効にする。
lsinput を使うため、
$ sudo apt-get install input-utils
(不要なプログラムは $ sudo apt-get autoremove で削除する)
キーボード、マウスの接続先をさがす。
$ sudo lsinput
keyboard と USB の マウスレシーバを探すと、キーボードがevent2, マウスがevent3。
acpi のデバイス指定を確認する。
$ cat /proc/acpi/wakeup
PS2K がキーボード
event3 の phys の値と比較して、 XHC がマウス。
起動時にキーボードによる復帰を無効にするため
$ sudo pluma /etc/rc.local
r=`cat /proc/acpi/wakeup | grep "PS2K\s*\w\+\s*\*enabled"`
if [ -n "$r" ] ; then
echo PS2K > /proc/acpi/wakeup
fi
を記入する。
LibreWriterでツール→オプション→印刷の「PDFを標準の印刷ジョブフォーマットにする」のチェックを外す。(プリンタで印刷のため)
GRUBのtimeout時間を変更
$ sudo pluma /etc/default/grub
#GRUB_HIDDEN_TIMEOUT=0
GRUB_HIDDEN_TIMEOUT_QUIET=true
GRUB_TIMEOUT=4
(4秒にする)
$ sudo update-grub
Synaptic で Geany をインストール
windowsのテキストファイルを開くために leafpad をインストールする。
キーボードでのサスペンド復帰を無効にする。
lsinput を使うため、
$ sudo apt-get install input-utils
(不要なプログラムは $ sudo apt-get autoremove で削除する)
キーボード、マウスの接続先をさがす。
$ sudo lsinput
keyboard と USB の マウスレシーバを探すと、キーボードがevent2, マウスがevent3。
acpi のデバイス指定を確認する。
$ cat /proc/acpi/wakeup
PS2K がキーボード
event3 の phys の値と比較して、 XHC がマウス。
起動時にキーボードによる復帰を無効にするため
$ sudo pluma /etc/rc.local
r=`cat /proc/acpi/wakeup | grep "PS2K\s*\w\+\s*\*enabled"`
if [ -n "$r" ] ; then
echo PS2K > /proc/acpi/wakeup
fi
を記入する。
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