NTT
0120-116116 にTel。1を押して、オペレーターに変わり、オプションの変更、解約を申し込む。
Yahoo
まず送られてきた Yahoo ID と 初期パスワードでYahoo!JapanからYahooアカウントを登録する。
解約はYahoo!ウォレットなので、そちらにログイン。
(同じID、パスワードなのに、Japanとウォレット間は相互に行けないみたい)
「ご利用中のサービス」でYahoo!プレミアムを「利用停止」にする。
YahooBB
これもYahooJapanから直接は行けないみたいなので、http://ybb.softbank.jp/support/
の「オプションの追加変更」から、1つずつオプションを解約する。
ひかりTV
https://app.hikaritv.net/enq/enq/inquire/form04.html から解約コールバック予約をして待つ。
Friday, August 15, 2014
Wednesday, August 13, 2014
フレッツ光に変更
ネット回線をフレッツ光にした。
Mintのブラウザで http://192.168.1.1 にアクセスする。
パスワードを設定。
ユーザ: user , パスワード:今設定したパスワードを入れてログイン。
ISPの認証IDと認証パスワードを入れて、「保存」。
設定はWin機で設定CDを起動したら、無線LANまで勝手に設定された。
簡単だけど、なんか怖いかも。(Win機は無線LAN接続のまま)
Mintは
MTUを1500から1454にする。
$ sudo ifconfig eth0 mtu 1454
RWINを変更する。
/etc/sysctl.conf に以下を追加する。
sudo sysctl -p で反映させる。
(元のnet.core.rmem_max が131071 なんだが、6244224なんて設定していいのかね。)
あるスピードテストでは下り6M上り23Mが、下り22M上り70Mになった。
Mintのブラウザで http://192.168.1.1 にアクセスする。
パスワードを設定。
ユーザ: user , パスワード:今設定したパスワードを入れてログイン。
ISPの認証IDと認証パスワードを入れて、「保存」。
設定はWin機で設定CDを起動したら、無線LANまで勝手に設定された。
簡単だけど、なんか怖いかも。(Win機は無線LAN接続のまま)
Mintは
MTUを1500から1454にする。
$ sudo ifconfig eth0 mtu 1454
RWINを変更する。
/etc/sysctl.conf に以下を追加する。
net.core.rmem_max = 6244224 net.core.rmem_default = 520352 net.ipv4.tcp_rmem = 4242 520352 6244224
sudo sysctl -p で反映させる。
(元のnet.core.rmem_max が131071 なんだが、6244224なんて設定していいのかね。)
あるスピードテストでは下り6M上り23Mが、下り22M上り70Mになった。
Sunday, August 03, 2014
MG3530購入
EPSONのPX403Aがガタガタ言ってエラーで止まるので、CANONのMG3530を買ってきた。
インクをセットしたら、無線LANの設定。
らくらく無線スタート機能をつかってみる。
1 プリンタのWiFiボタンをエラーランプが1回点滅するまで押し続け、1回目が点滅したら離す。
2 「WiFiランプが素早く点滅かつ電源ランプが点灯」を確認して、1分以内にらくらくスタートボタンを長押しする。
3 「WiFiランプと電源ランプが点滅」を確認したら、一旦らくらくスタートボタンを離し、30秒以内にらくらくスタートボタンを長押しする。
4 「WiFiランプと電源ランプが点灯」を確認したら、らくらくスタートボタンを離して 終了。
Win7は、MPドライバを落として、プリンタの電源を入れてインストーラを実行。次にXPSプリンタドライバのインストーラを実行。
Mintは http://cweb.canon.jp/drv-upd/ij-mfp/linux-pd-mg3530-400.html からdeb版を落とすとき、解凍ソフトで開くか聞かれるので、OKを押し、解凍されたのをフォルダごと別のフォルダへコピー。
端末を開いて、そのフォルダをドラッグ&ドロップして頭にCDを付けると、そのフォルダに移動する。
プリンタの電源を入れ、
sudo ./install.sh
でインストール開始。
接続方法:2ネットワーク
プリンタの選択:1Canon MG3500 series
プリンタの名前:MG3530LAN
通常使うプリンタに設定:y
で終了。
インクをセットしたら、無線LANの設定。
らくらく無線スタート機能をつかってみる。
1 プリンタのWiFiボタンをエラーランプが1回点滅するまで押し続け、1回目が点滅したら離す。
2 「WiFiランプが素早く点滅かつ電源ランプが点灯」を確認して、1分以内にらくらくスタートボタンを長押しする。
3 「WiFiランプと電源ランプが点滅」を確認したら、一旦らくらくスタートボタンを離し、30秒以内にらくらくスタートボタンを長押しする。
4 「WiFiランプと電源ランプが点灯」を確認したら、らくらくスタートボタンを離して 終了。
Win7は、MPドライバを落として、プリンタの電源を入れてインストーラを実行。次にXPSプリンタドライバのインストーラを実行。
Mintは http://cweb.canon.jp/drv-upd/ij-mfp/linux-pd-mg3530-400.html からdeb版を落とすとき、解凍ソフトで開くか聞かれるので、OKを押し、解凍されたのをフォルダごと別のフォルダへコピー。
端末を開いて、そのフォルダをドラッグ&ドロップして頭にCDを付けると、そのフォルダに移動する。
プリンタの電源を入れ、
sudo ./install.sh
でインストール開始。
接続方法:2ネットワーク
プリンタの選択:1Canon MG3500 series
プリンタの名前:MG3530LAN
通常使うプリンタに設定:y
で終了。
Saturday, June 07, 2014
Linux Mint 17 MATE 64bit をインストール
使わないけど、念の為追加インストール分をバックアップする。
Menu→システム管理→バックアップツールを起動する。
「ソフトウェアセレクションをバックアップ」をクリック。
バックアップ先を /home/NAME にする。
すべて選択して適用。
Mint 17 MATE 64bit をダウンロード。
USBメモリを挿して、Menu→アクセサリ→USBイメージライタを起動。
書込元と書込先のUSBメモリを選択して書込。
USBメモリを挿して電源ON
F11でBootmenuに入る。
uEFI;USB...を選択してインストール開始。
インストールの種類で「それ以外」を選択
/の入っていた領域を選択して、ext4,フォーマットする,/ にマウント とする。
/homeの入っていた領域を選択して、ext4,フォーマットしない,/home にマウント とする。
インストールする。
アップデートする。
$ sudo apt-get update$ sudo apt-get dist-upgrade
以前の日本語化スクリプトは不要。 フォルダも英語化されたままなので、スクリプト不要。
fcitx と mozc をインストールする。
$ sudo apt-get install fcitx fcitx-mozc fcitx-frontend-gtk2 fcitx-frontend-gtk3 fcitx-frontend-qt4 fcitx-frontend-qt5 fcitx-ui-classic fcitx-config-gtk mozc-utils-gui
fcitx を有効化する。
$ im-config -n fcitx
再起動する。
IMEのON,OFFも支障ないようだ。
エプソンのサイトからPX-403AのLinux用ドライバ(...amd64.deb)をインストールする。
プリンタのプロパティを開いて、URIをUSBからネットワークアダプタに変更する。
パッケージマネージャから、wineをインストールする。
同様に virtualbox-nonfree をインストールする。
https://www.virtualbox.org/wiki/Downloads から Extension Pack をインストールする。
USBを使うために、vboxusersグループにユーザーを加える。
端末から
sudo gpasswd -a USERNAME vboxusers
を入力する。
winxpを起動して、
同様にJDをインストール。
端末のコピーペーストをCtrl+C,Ctrl+Vにする設定が引き継がれているので以下不要。
(端末を開いて、メニューの編集→キーボードショートカットを開く。
ショートカットキーの「操作」をクリックして、編集を出す。
貼り付けるをクリックして「新しいアクセラレータ」を出す。
Ctrl+Vを押す。
コピーするも同様。)
キーボードのサスペンド復帰を抑制する設定は新たに設定が必要。
$ sudo apt-get install input-utils
lsinputコマンドでキーボード、マウスの接続先を探す。
$ sudo lsinput
・
・
・
/dev/input/event2
bustype : BUS_I8042
vendor : 0x1
product : 0x1
version : 43841
name : "AT Translated Set 2 keyboard"
phys : "isa0060/serio0/input0"
bits ev : EV_SYN EV_KEY EV_MSC EV_LED EV_REP
acpiのデバイス指定を確認する。
$ cat /proc/acpi/wakeup
Device S-state Status Sysfs node
PS2K S4 *enabled pnp:00:0a
・
・
PS2Kがキーボード
起動時にキーボードによる復帰を無効とするために、/etc/rc.localを管理者で開く。
$ sudo pluma /etc/rc.local
exit 0の前に以下の記述を追加して再起動すればOK.(再ログインではダメ)
r=`cat /proc/acpi/wakeup | grep "PS2K\s*\w\+\s*\*enabled"`
if [ -n "$r" ] ; then
echo PS2K > /proc/acpi/wakeup
fi
Menu→システム管理→バックアップツールを起動する。
「ソフトウェアセレクションをバックアップ」をクリック。
バックアップ先を /home/NAME にする。
すべて選択して適用。
Mint 17 MATE 64bit をダウンロード。
USBメモリを挿して、Menu→アクセサリ→USBイメージライタを起動。
書込元と書込先のUSBメモリを選択して書込。
USBメモリを挿して電源ON
F11でBootmenuに入る。
uEFI;USB...を選択してインストール開始。
インストールの種類で「それ以外」を選択
/の入っていた領域を選択して、ext4,フォーマットする,/ にマウント とする。
/homeの入っていた領域を選択して、ext4,フォーマットしない,/home にマウント とする。
インストールする。
アップデートする。
$ sudo apt-get update$ sudo apt-get dist-upgrade
以前の日本語化スクリプトは不要。 フォルダも英語化されたままなので、スクリプト不要。
fcitx と mozc をインストールする。
$ sudo apt-get install fcitx fcitx-mozc fcitx-frontend-gtk2 fcitx-frontend-gtk3 fcitx-frontend-qt4 fcitx-frontend-qt5 fcitx-ui-classic fcitx-config-gtk mozc-utils-gui
fcitx を有効化する。
$ im-config -n fcitx
再起動する。
IMEのON,OFFも支障ないようだ。
エプソンのサイトからPX-403AのLinux用ドライバ(...amd64.deb)をインストールする。
プリンタのプロパティを開いて、URIをUSBからネットワークアダプタに変更する。
パッケージマネージャから、wineをインストールする。
同様に virtualbox-nonfree をインストールする。
https://www.virtualbox.org/wiki/Downloads から Extension Pack をインストールする。
USBを使うために、vboxusersグループにユーザーを加える。
端末から
sudo gpasswd -a USERNAME vboxusers
を入力する。
winxpを起動して、
仮想OS上のメニュー→デバイス→Guest Additions のインストール をクリックする。wine 及びVBの中にインストールしたものはそのまま使用できる。
同様にJDをインストール。
端末のコピーペーストをCtrl+C,Ctrl+Vにする設定が引き継がれているので以下不要。
(端末を開いて、メニューの編集→キーボードショートカットを開く。
ショートカットキーの「操作」をクリックして、編集を出す。
貼り付けるをクリックして「新しいアクセラレータ」を出す。
Ctrl+Vを押す。
コピーするも同様。)
キーボードのサスペンド復帰を抑制する設定は新たに設定が必要。
$ sudo apt-get install input-utils
lsinputコマンドでキーボード、マウスの接続先を探す。
$ sudo lsinput
・
・
・
/dev/input/event2
bustype : BUS_I8042
vendor : 0x1
product : 0x1
version : 43841
name : "AT Translated Set 2 keyboard"
phys : "isa0060/serio0/input0"
bits ev : EV_SYN EV_KEY EV_MSC EV_LED EV_REP
acpiのデバイス指定を確認する。
$ cat /proc/acpi/wakeup
Device S-state Status Sysfs node
PS2K S4 *enabled pnp:00:0a
・
・
PS2Kがキーボード
起動時にキーボードによる復帰を無効とするために、/etc/rc.localを管理者で開く。
$ sudo pluma /etc/rc.local
exit 0の前に以下の記述を追加して再起動すればOK.(再ログインではダメ)
r=`cat /proc/acpi/wakeup | grep "PS2K\s*\w\+\s*\*enabled"`
if [ -n "$r" ] ; then
echo PS2K > /proc/acpi/wakeup
fi
Thursday, February 20, 2014
無線LANを導入
windowsなノーパソ(SL300)をワイヤレスで使うために無線LANを入れてみる。
PA-WR9500Nを購入
WR9500のモードスイッチはRTにしておく。
ハブからのLANケーブルをWR9500のWANポートに刺す。
「らくらくスタート」ボタンを押しながらWR9500の電源を刺す。
ボタンを押したまま、全部のランプが点灯するのをまつ。
ルータは別にあるので、APモードにセットされたのを確認する。
SL300を立ち上げて無線LANをONにしたあと、Fn+F5を押してワイヤレスネットワークを検索する。
aterm-xx-g を選択して接続する。
AESの暗号化キーを入力する。
左下のAccess Connections を起動する。
プロファイルタブで「通常使うプリンター」にチェックを入れ、プリンターを選択する。
保存して終了。
ブラウザーを立ち上げ、アドレスに「http://192.168.x.211」を入力。
WR9500Nのadminのパスワードを設定して、ログイン画面で、
ID:admin パスワード:設定したパスワード を入力してログインする。
左側の無線lan設定の2.5GHz,5GHzのaterm-xx-a,g,gwの全てを「ESSIDを使用する」をチェックして、適用、保存して終了。
プリンターがつながらない場合は、LPV3ダイレクト接続マネージャを開き、接続中かを確認。
接続してなければ、接続ボタンを押す。
PA-WR9500Nを購入
WR9500のモードスイッチはRTにしておく。
ハブからのLANケーブルをWR9500のWANポートに刺す。
「らくらくスタート」ボタンを押しながらWR9500の電源を刺す。
ボタンを押したまま、全部のランプが点灯するのをまつ。
ルータは別にあるので、APモードにセットされたのを確認する。
SL300を立ち上げて無線LANをONにしたあと、Fn+F5を押してワイヤレスネットワークを検索する。
aterm-xx-g を選択して接続する。
AESの暗号化キーを入力する。
左下のAccess Connections を起動する。
プロファイルタブで「通常使うプリンター」にチェックを入れ、プリンターを選択する。
保存して終了。
ブラウザーを立ち上げ、アドレスに「http://192.168.x.211」を入力。
WR9500Nのadminのパスワードを設定して、ログイン画面で、
ID:admin パスワード:設定したパスワード を入力してログインする。
左側の無線lan設定の2.5GHz,5GHzのaterm-xx-a,g,gwの全てを「ESSIDを使用する」をチェックして、適用、保存して終了。
プリンターがつながらない場合は、LPV3ダイレクト接続マネージャを開き、接続中かを確認。
接続してなければ、接続ボタンを押す。
Tuesday, January 14, 2014
FcitxとMozcでのオン/オフの不具合をなんとかする
Linux mint にFcitxを入れて、mozcと一緒の場合、IMのオン/オフを[全角/半角]キーで行うと押すたびに、
mozcの問題らしいので、まずmozcの設定ツールを入れる。
パッケージマネージャで mozc-utils-gui をインストールする。
右下のインジケータから 右クリックで Mozcツール→設定ツール で設定を起動する。
一般タブのキー設定の選択の編集をクリックし、
モード入力文字なし、入力キーHankaku/Zenkaku、コマンドIMEを無効化
を 右クリックから削除する。
キー設定が「カスタム」になるのでそのまま適用し、OKで終了。
- Fcitx:オン/Mozc 変換モード:ひらがな
- Fcitx:オフ
- Fcitx:オン/Mozc 変換モード:直接入力
- Fcitx:オフ
mozcの問題らしいので、まずmozcの設定ツールを入れる。
パッケージマネージャで mozc-utils-gui をインストールする。
右下のインジケータから 右クリックで Mozcツール→設定ツール で設定を起動する。
一般タブのキー設定の選択の編集をクリックし、
モード入力文字なし、入力キーHankaku/Zenkaku、コマンドIMEを無効化
を 右クリックから削除する。
キー設定が「カスタム」になるのでそのまま適用し、OKで終了。
Wednesday, January 08, 2014
Mint16にFcitxを入れる。
キー入力が半角か全角かわかりにくいので、Fcitxをいれる。
端末で、
sudo apt-get install fcitx fcitx-mozc fcitx-frontend-gtk3 fcitx-ui-classic fcitx-config-gtk
ubuntuとは入れるパッケージが違うそうです。
ibusからFcitxに切り替える。
im-config -n fcitx
一度ログアウトするか再起動。
入力中の文字も候補枠の中に表示されるので、
Fcitx(画面右下のアイコン)を右クリックして、設定を選び、
アドオン タブ-拡張 にチェック-Fcitx XIM Frontend-設定、
XIMでOn The Spotスタイルを使う にチェックを入れ、
Fcitx を再起動(・ログアウト→ログイン・Linux Mint 再起動)する。
これで全角/半角キーでIMのON,OFFができるんだが、ONが一回では失敗するのはなぜだ?
端末で、
sudo apt-get install fcitx fcitx-mozc fcitx-frontend-gtk3 fcitx-ui-classic fcitx-config-gtk
ubuntuとは入れるパッケージが違うそうです。
ibusからFcitxに切り替える。
im-config -n fcitx
一度ログアウトするか再起動。
入力中の文字も候補枠の中に表示されるので、
Fcitx(画面右下のアイコン)を右クリックして、設定を選び、
アドオン タブ-拡張 にチェック-Fcitx XIM Frontend-設定、
XIMでOn The Spotスタイルを使う にチェックを入れ、
Fcitx を再起動(・ログアウト→ログイン・Linux Mint 再起動)する。
これで全角/半角キーでIMのON,OFFができるんだが、ONが一回では失敗するのはなぜだ?
Friday, December 27, 2013
Chromiumをインストール
synapticでchromium ブラウザをインストールしてみる。
グーグルアカウントには勝手にログインするし、
google製なのにgoogleブックマークがそのまま使えるわけでもなく。
微妙〜
グーグルアカウントには勝手にログインするし、
google製なのにgoogleブックマークがそのまま使えるわけでもなく。
微妙〜
Wednesday, December 25, 2013
Linux Mint16 MATE 64bit をインストール
Cinnamonだと、マウスカーソルが右端に行くと 、勝手に画面が切り替わってしまってウザいのでMATEにしてみる。
システム管理→設定→バックアップツールをrootパスワードを入力して起動する。
「ソフトウェアセレクションをバックアップ」をクリック。
バックアップ先を /home/NAME にする。
すべて選択して適用。
(今回はCinnamonからMATEに変更するのでバックアップは使わない)
Mint16 MATE 64bit をトレントでダウンロード。
USBメモリをさして、.iso ファイルを右クリックから Make bootable USB stick をクリック。
(MATEの場合は 左下Menu→アクセサリ→USBイメージライタ で起動)
書込元と書き込み先のUSBメモリを選択して書き込み。
USBメモリをさして電源ON
F11でBootmenuに入る。
uEFI;USB...を選択してインストール開始
インストールの種類で「それ以外」を選択
(bios-grubを選択してefiに変更)...これは無し
/の入っていた領域を選択してext4,フォーマットする,/とする
/homeの入っていた領域を選択してext4,フォーマットしない,/homeとする
インストールする。
日本語化スクリプトを端末で実行する。
フォルダを英語化するスクリプトを端末で実行する。
プリンタをUSBに直結し、ドライバをインストール。
プリンタのプロパティを開いて、URIをUSBからネットワークアダプタに変更する。
パッケージマネージャから、wineをインストールする。
同様に virtualbox-nonfree をインストールする。
https://www.virtualbox.org/wiki/Downloads から Extension Pack をインストールする。
USBを使うために、vboxusersグループにユーザーを加える。
端末から
sudo gpasswd -a USERNAME vboxusers
を入力する。
winxpを起動して、
同様にJDをインストール。
端末のコピーペーストをCtrl+C,Ctrl+Vにする。
端末を開いて、メニューの編集→キーボードショートカットを開く。
ショートカットキーの「操作」をクリックして、編集を出す。
貼り付けるをクリックして「新しいアクセラレータ」を出す。
Ctrl+Vを押す。
コピーするも同様。
キーボードのサスペンド復帰を抑制する
$ sudo apt-get install input-utils
lsinputコマンドでキーボード、マウスの接続先を探す。
$ sudo lsinput
・
・
・
/dev/input/event2
bustype : BUS_I8042
vendor : 0x1
product : 0x1
version : 43841
name : "AT Translated Set 2 keyboard"
phys : "isa0060/serio0/input0"
bits ev : EV_SYN EV_KEY EV_MSC EV_LED EV_REP
acpiのデバイス指定を確認する。
$ cat /proc/acpi/wakeup
Device S-state Status Sysfs node
PS2K S4 *enabled pnp:00:0a
・
・
PS2Kがキーボード
起動時にキーボードによる復帰を無効とするために、/etc/rc.localを管理者で開き、exit 0の前に以下の記述を追加して再起動すればOK.(再ログインではダメ)
r=`cat /proc/acpi/wakeup | grep "PS2K\s*\w\+\s*\*enabled"`
if [ -n "$r" ] ; then
echo PS2K > /proc/acpi/wakeup
fi
システム管理→設定→バックアップツールをrootパスワードを入力して起動する。
「ソフトウェアセレクションをバックアップ」をクリック。
バックアップ先を /home/NAME にする。
すべて選択して適用。
(今回はCinnamonからMATEに変更するのでバックアップは使わない)
Mint16 MATE 64bit をトレントでダウンロード。
USBメモリをさして、.iso ファイルを右クリックから Make bootable USB stick をクリック。
(MATEの場合は 左下Menu→アクセサリ→USBイメージライタ で起動)
書込元と書き込み先のUSBメモリを選択して書き込み。
USBメモリをさして電源ON
F11でBootmenuに入る。
uEFI;USB...を選択してインストール開始
インストールの種類で「それ以外」を選択
(bios-grubを選択してefiに変更)...これは無し
/の入っていた領域を選択してext4,フォーマットする,/とする
/homeの入っていた領域を選択してext4,フォーマットしない,/homeとする
インストールする。
日本語化スクリプトを端末で実行する。
フォルダを英語化するスクリプトを端末で実行する。
プリンタをUSBに直結し、ドライバをインストール。
プリンタのプロパティを開いて、URIをUSBからネットワークアダプタに変更する。
パッケージマネージャから、wineをインストールする。
同様に virtualbox-nonfree をインストールする。
https://www.virtualbox.org/wiki/Downloads から Extension Pack をインストールする。
USBを使うために、vboxusersグループにユーザーを加える。
端末から
sudo gpasswd -a USERNAME vboxusers
を入力する。
winxpを起動して、
仮想OS上のメニュー→デバイス→Guest Additions のインストール をクリックする。wine 及びVBの中にインストールしたものはそのまま使用できる。
同様にJDをインストール。
端末のコピーペーストをCtrl+C,Ctrl+Vにする。
端末を開いて、メニューの編集→キーボードショートカットを開く。
ショートカットキーの「操作」をクリックして、編集を出す。
貼り付けるをクリックして「新しいアクセラレータ」を出す。
Ctrl+Vを押す。
コピーするも同様。
キーボードのサスペンド復帰を抑制する
$ sudo apt-get install input-utils
lsinputコマンドでキーボード、マウスの接続先を探す。
$ sudo lsinput
・
・
・
/dev/input/event2
bustype : BUS_I8042
vendor : 0x1
product : 0x1
version : 43841
name : "AT Translated Set 2 keyboard"
phys : "isa0060/serio0/input0"
bits ev : EV_SYN EV_KEY EV_MSC EV_LED EV_REP
acpiのデバイス指定を確認する。
$ cat /proc/acpi/wakeup
Device S-state Status Sysfs node
PS2K S4 *enabled pnp:00:0a
・
・
PS2Kがキーボード
起動時にキーボードによる復帰を無効とするために、/etc/rc.localを管理者で開き、exit 0の前に以下の記述を追加して再起動すればOK.(再ログインではダメ)
r=`cat /proc/acpi/wakeup | grep "PS2K\s*\w\+\s*\*enabled"`
if [ -n "$r" ] ; then
echo PS2K > /proc/acpi/wakeup
fi
Sunday, November 24, 2013
Gmarksのエラー
Mint Firefox のGmarksで「アドレスを送信するエラーが発生しました」という警告が出て、ブックマークの追加ができなくなった。
Firefoxの「編集」→「設定」から「プライバシー」→履歴を[記憶させる履歴を詳細設定する]にして、
「サイトから送られてきたCookieを保存する」にチェックを入れ、「例外サイト」を開く。
例外サイトで google.co.jp とgoogle.com を許可に設定する。
が、ダメなので、
https://groups.google.com/group/gmarks/attach/110826fdbf32b004/gmarks-1.0.52-unofficial_shitamo_fx.xpi?part=4
から、Gmarks1.0.55をダウンロードして保存。
保存したファイルを「アドオンの一覧画面」にドラッグアンドドロップしてインストールする。
「拡張機能」→Gmarks1.0.55 の「設定」でログインIDとパスワードを設定すればOK。
Firefoxの「編集」→「設定」から「プライバシー」→履歴を[記憶させる履歴を詳細設定する]にして、
「サイトから送られてきたCookieを保存する」にチェックを入れ、「例外サイト」を開く。
例外サイトで google.co.jp とgoogle.com を許可に設定する。
が、ダメなので、
https://groups.google.com/group/gmarks/attach/110826fdbf32b004/gmarks-1.0.52-unofficial_shitamo_fx.xpi?part=4
から、Gmarks1.0.55をダウンロードして保存。
保存したファイルを「アドオンの一覧画面」にドラッグアンドドロップしてインストールする。
「拡張機能」→Gmarks1.0.55 の「設定」でログインIDとパスワードを設定すればOK。
Friday, October 18, 2013
マウスポインターの動き改善
ワイヤレスマウスのポインターが時々動かなくなる。
試しにパソコンの近くで操作すると動く。
レシーバをUSB延長ケーブルでマウスの近くに持ってきて解決。
電池を単3から単4のニッケル水素にしたせいもあるかもしれない。
試しにパソコンの近くで操作すると動く。
レシーバをUSB延長ケーブルでマウスの近くに持ってきて解決。
電池を単3から単4のニッケル水素にしたせいもあるかもしれない。
Wednesday, August 07, 2013
キーボードでサスペンドから復帰しないようにする
LinuxMint15でサスペンドからの復帰がキーボード、マウスとも有効になっているので、猫がのると復帰してしまう。ので、キーボードを無効にする。(マウスはワイヤレスなので電源を切ればよい)
http://d.hatena.ne.jp/atsuoishimoto/20120711/1341992902
を参考に
$ sudo apt-get install input-utils
でパッケージをインストール。(lsinput を使うため)
(不要なパッケージがあるというので、 $ sudo apt-get autoremove で削除)
lsinputコマンドでキーボード、マウスの接続先を探す。
$ sudo lsinput
・
・
・
/dev/input/event2
bustype : BUS_I8042
vendor : 0x1
product : 0x1
version : 43841
name : "AT Translated Set 2 keyboard"
phys : "isa0060/serio0/input0"
bits ev : EV_SYN EV_KEY EV_MSC EV_LED EV_REP
/dev/input/event3
bustype : BUS_USB
vendor : 0x45e
product : 0x745
version : 273
name : "Microsoft Microsoft® Nano Trans"
phys : "usb-0000:00:14.0-9/input0"
uniq : ""
bits ev : EV_SYN EV_KEY EV_MSC EV_LED EV_REP
・
・
・
イベント2がキーボード、3がマウスらしい。
acpiのデバイス指定を確認する。
$ cat /proc/acpi/wakeup
Device S-state Status Sysfs node
PS2K S4 *enabled pnp:00:0a
UAR1 S4 *disabled pnp:00:0b
USB1 S3 *disabled
RP01 S4 *disabled pci:0000:00:1c.0
RP04 S4 *disabled pci:0000:00:1c.3
GLAN S4 *disabled pci:0000:00:19.0
EHC1 S4 *enabled pci:0000:00:1d.0
EHC2 S4 *enabled pci:0000:00:1a.0
XHC S4 *enabled pci:0000:00:14.0
HDEF S4 *disabled pci:0000:00:1b.0
PEG0 S4 *disabled
PEGP S4 *disabled
PEG1 S4 *disabled
PEG2 S4 *disabled
PS2Kがキーボードだろう。
マウスのphysが"usb-0000:00:14.0-9なのでXHCのpci:0000:00:14.0が合いそうだ。
どちらも *enabled になっていて、復帰が有効になっている。
これを無効にするには、キーボードは
r=`cat /proc/acpi/wakeup | grep "PS2K\s*\w\+\s*\*enabled"`
if [ -n "$r" ] ; then
echo PS2K > /proc/acpi/wakeup
fi
http://d.hatena.ne.jp/atsuoishimoto/20120711/1341992902
を参考に
$ sudo apt-get install input-utils
でパッケージをインストール。(lsinput を使うため)
(不要なパッケージがあるというので、 $ sudo apt-get autoremove で削除)
lsinputコマンドでキーボード、マウスの接続先を探す。
$ sudo lsinput
・
・
・
/dev/input/event2
bustype : BUS_I8042
vendor : 0x1
product : 0x1
version : 43841
name : "AT Translated Set 2 keyboard"
phys : "isa0060/serio0/input0"
bits ev : EV_SYN EV_KEY EV_MSC EV_LED EV_REP
/dev/input/event3
bustype : BUS_USB
vendor : 0x45e
product : 0x745
version : 273
name : "Microsoft Microsoft® Nano Trans"
phys : "usb-0000:00:14.0-9/input0"
uniq : ""
bits ev : EV_SYN EV_KEY EV_MSC EV_LED EV_REP
・
・
・
イベント2がキーボード、3がマウスらしい。
acpiのデバイス指定を確認する。
$ cat /proc/acpi/wakeup
Device S-state Status Sysfs node
PS2K S4 *enabled pnp:00:0a
UAR1 S4 *disabled pnp:00:0b
USB1 S3 *disabled
RP01 S4 *disabled pci:0000:00:1c.0
RP04 S4 *disabled pci:0000:00:1c.3
GLAN S4 *disabled pci:0000:00:19.0
EHC1 S4 *enabled pci:0000:00:1d.0
EHC2 S4 *enabled pci:0000:00:1a.0
XHC S4 *enabled pci:0000:00:14.0
HDEF S4 *disabled pci:0000:00:1b.0
PEG0 S4 *disabled
PEGP S4 *disabled
PEG1 S4 *disabled
PEG2 S4 *disabled
PS2Kがキーボードだろう。
マウスのphysが"usb-0000:00:14.0-9なのでXHCのpci:0000:00:14.0が合いそうだ。
どちらも *enabled になっていて、復帰が有効になっている。
これを無効にするには、キーボードは
$ sudo echo PS2K > /proc/acpi/wakeup
とすれば良い。もう一度
$ sudo echo PS2K > /proc/acpi/wakeup
とすれば、再び有効になる。
はずなんだが、「許可がありません」ではじかれる。が、起動時にキーボードによる復帰を無効とするために、/etc/rc.localの最後に以下の記述を追加して再起動すればOK.
r=`cat /proc/acpi/wakeup | grep "PS2K\s*\w\+\s*\*enabled"`
if [ -n "$r" ] ; then
echo PS2K > /proc/acpi/wakeup
fi
Saturday, July 13, 2013
Linux端末のコピーペーストをCtrl+C,Ctrl+Vにする。
端末を開いて、メニューの編集→キーボードショートカットを開く。
ショートカットキーの編集→コピーを何度かクリックして「新しいアクセラレータ」を出す。
Ctrl+Cを押す。
貼り付けも同様に、Ctrl+Vにする。
閉じる。
ショートカットキーの編集→コピーを何度かクリックして「新しいアクセラレータ」を出す。
Ctrl+Cを押す。
貼り付けも同様に、Ctrl+Vにする。
閉じる。
Friday, July 12, 2013
MintにFreeCADをインストール
ソフトウェアの管理からインストールすると、Ver0.12なのでPPAから入れる。
sudo add-apt-repository ppa:freecad-maintainers/freecad-stable sudo apt-get update sudo apt-get install freecad
でVer0.13をインストール。
Thursday, July 11, 2013
VBWinXPに筆まめをインストール
VBWinXPにWinCDEmuをインストール。
筆まめCDをwin機でimgburnを使ってisoファイルをUSBメモリにコピーする。
USBメモリをさして、VBWinXPにマウントする。
isoファイルをダブルクリックする。自動起動になっているのを確認して、実行。
普通にインストールする。
筆まめCDをwin機でimgburnを使ってisoファイルをUSBメモリにコピーする。
USBメモリをさして、VBWinXPにマウントする。
isoファイルをダブルクリックする。自動起動になっているのを確認して、実行。
普通にインストールする。
Tuesday, July 09, 2013
VBWinXPにプリンタドライバをインストール
エプソンのドライバダウンロードサイトからPX-403Aドライバをダウンロード。
解凍するとすぐインストールが始まるので、プリンタの電源を切りUSBをつないで待機。
プリンタの電源を入れろ。と言ってくるので、プリンタの電源を入れる。
VBメニューのデバイス→USBデバイス→PX-403Aをクリックする。
UPDATEサイトにつなげるか?で今回だけをチェックして続ける。
スキャナー分は失敗するので、ほっておくともう一度同じウィンドがでる。今回だけをチェックして続けると、プリンタ分のインストールが進む。
解凍するとすぐインストールが始まるので、プリンタの電源を切りUSBをつないで待機。
プリンタの電源を入れろ。と言ってくるので、プリンタの電源を入れる。
VBメニューのデバイス→USBデバイス→PX-403Aをクリックする。
UPDATEサイトにつなげるか?で今回だけをチェックして続ける。
スキャナー分は失敗するので、ほっておくともう一度同じウィンドがでる。今回だけをチェックして続けると、プリンタ分のインストールが進む。
Monday, July 08, 2013
VBにWindowsXP をインストール
メニュー→システムツール→Oracle VM VirtualBox でVB を起動。
「新規」をクリック
名前(VBWinXP)、タイプ(Microsoft Windows), バージョン(Windows XP) を入力して、次へ。
メモリーサイズ 1024MB を割り当て、次へ。
「仮想ハードドライブを作成する」をチェックして、作成。
ハードドライブのファイルタイプは VDI 、次へ。
物理ハードドライブにあるストレージは「可変サイズ」、次へ。
ファイルのサイズは 21.15GBで、作成。
これで、VirtualBox 側にWindowsXP用の仮想イメージファイルができたので、今度はWindowsXPインストールの為の、仮想ハードウエア環境の設定を行う。
「設定」をクリック。
USBデバイスにどうたらというダイアログが出て、vboxusers グループにそのユーザを加えろと言われるので、端末で以下を入力。
「新規」をクリック
名前(VBWinXP)、タイプ(Microsoft Windows), バージョン(Windows XP) を入力して、次へ。
メモリーサイズ 1024MB を割り当て、次へ。
「仮想ハードドライブを作成する」をチェックして、作成。
ハードドライブのファイルタイプは VDI 、次へ。
物理ハードドライブにあるストレージは「可変サイズ」、次へ。
ファイルのサイズは 21.15GBで、作成。
これで、VirtualBox 側にWindowsXP用の仮想イメージファイルができたので、今度はWindowsXPインストールの為の、仮想ハードウエア環境の設定を行う。
「設定」をクリック。
USBデバイスにどうたらというダイアログが出て、vboxusers グループにそのユーザを加えろと言われるので、端末で以下を入力。
sudo gpasswd -a user_name vboxusers
一度ログアウトしてログインする。
VBWinXP-設定
システム:IO APICを有効化にチェック、プロセッサ数を2
USB:USB2.0コントローラを有効化にチェック
VirtualBoxマネージャで「起動」をクリック。
VBWinXP[実行中]でデバイス→CD/DVD→仮想CD/DVDディスクドライブの選択をクリック。
インストールする.isoファイルを開く。
仮想マシン→リセットをクリック。でwindowsのインストールが始まる。
セットアップの開始:Enter
ライセンス:F8
キーボード:全角/半角
キーボード?:Y
パーティション:未使用領域、C
パーティションサイズ:最大値
パーティション未フォーマット:Enter
フォーマット形式:NTFSでフォーマット、Enter (クイックで無い方)
以降通常のインストール手順。
ネットワークは標準設定。
画面設定はすべてOK.
自動更新は後でやる。
インターネット接続はローカルエリア接続。
ユーザー指定は適当に1つ作成。
これでインストールは完了する。
次に、仮想OS上のメニュー→デバイス→Guest Additions のインストール をクリックする。
ごちゃごちゃ言ってくるが、かまわず続ける。
他からファイルを持ってくるときは
VBメニューのデバイス→USBデバイス→USBメモリをチェックするとマウントできる。
この要領でsp3のアップデータをwindows側にコピーして、実行する。
IEでwindowsupdateをかける。
VirtualBox をインストール
ソフトウェアの管理で virtualbox-nonfree を選択してインストール。
標準だと、ホストキーが右Ctl なので、 VirtualBoxマネージャーのファイル→環境設定→入力、でホストキーを右Alt nにする。
https://www.virtualbox.org/wiki/Downloads から Extension Pack をインストールする。
以上
winだとインストールだけで3ページの説明があるんだが、
これは簡単なのか、手抜きなのか。
標準だと、ホストキーが右Ctl なので、 VirtualBoxマネージャーのファイル→環境設定→入力、でホストキーを右Alt nにする。
https://www.virtualbox.org/wiki/Downloads から Extension Pack をインストールする。
以上
winだとインストールだけで3ページの説明があるんだが、
これは簡単なのか、手抜きなのか。
Saturday, July 06, 2013
プリンタドライバのインストール
エプソンPX-403AをUSBで直結してプリンタの電源を入れる。
システム設定のハードウェア→プリンタを起動。
「新規」を押すと、USBにつないだPX-403Aを認識するので、それを選択して「ドライバを探す」すると、ネットからドライバを探してくる。
エプソンのサイトで見つかったドライバをインストールする。
プリンタの電源を切り、USBをLPV3-U2Sにつなぎ変える。
システム設定のハードウェア→プリンタでPX-403Aを選択する。
設定→ デバイスURIの「変更」をクリック
ネットワークプリンタの中から、P1...を選択して、「適用」
一度戻って、プリンタのプロパティでデバイスURIが dnssd://P1. ... になっていることを確認する。
システム設定のハードウェア→プリンタを起動。
「新規」を押すと、USBにつないだPX-403Aを認識するので、それを選択して「ドライバを探す」すると、ネットからドライバを探してくる。
エプソンのサイトで見つかったドライバをインストールする。
プリンタの電源を切り、USBをLPV3-U2Sにつなぎ変える。
システム設定のハードウェア→プリンタでPX-403Aを選択する。
設定→ デバイスURIの「変更」をクリック
ネットワークプリンタの中から、P1...を選択して、「適用」
一度戻って、プリンタのプロパティでデバイスURIが dnssd://P1. ... になっていることを確認する。
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