Friday, August 15, 2014

光契約に伴うオプションを解約する

NTT
0120-116116 にTel。1を押して、オペレーターに変わり、オプションの変更、解約を申し込む。

Yahoo
まず送られてきた Yahoo ID と 初期パスワードでYahoo!JapanからYahooアカウントを登録する。
解約はYahoo!ウォレットなので、そちらにログイン。
(同じID、パスワードなのに、Japanとウォレット間は相互に行けないみたい)
「ご利用中のサービス」でYahoo!プレミアムを「利用停止」にする。

YahooBB
これもYahooJapanから直接は行けないみたいなので、http://ybb.softbank.jp/support/
の「オプションの追加変更」から、1つずつオプションを解約する。

ひかりTV
https://app.hikaritv.net/enq/enq/inquire/form04.html から解約コールバック予約をして待つ。

Wednesday, August 13, 2014

フレッツ光に変更

ネット回線をフレッツ光にした。

Mintのブラウザで http://192.168.1.1 にアクセスする。
パスワードを設定。
ユーザ: user , パスワード:今設定したパスワードを入れてログイン。
ISPの認証IDと認証パスワードを入れて、「保存」。

設定はWin機で設定CDを起動したら、無線LANまで勝手に設定された。
簡単だけど、なんか怖いかも。(Win機は無線LAN接続のまま)

Mintは
MTUを1500から1454にする。

$ sudo ifconfig eth0 mtu 1454

RWINを変更する。
/etc/sysctl.conf に以下を追加する。
net.core.rmem_max     = 6244224
net.core.rmem_default = 520352
net.ipv4.tcp_rmem     = 4242 520352 6244224

sudo sysctl -p で反映させる。

(元のnet.core.rmem_max が131071 なんだが、6244224なんて設定していいのかね。)

あるスピードテストでは下り6M上り23Mが、下り22M上り70Mになった。

Sunday, August 03, 2014

MG3530購入

EPSONのPX403Aがガタガタ言ってエラーで止まるので、CANONのMG3530を買ってきた。
インクをセットしたら、無線LANの設定。

らくらく無線スタート機能をつかってみる。
 1 プリンタのWiFiボタンをエラーランプが1回点滅するまで押し続け、1回目が点滅したら離す。
2 「WiFiランプが素早く点滅かつ電源ランプが点灯」を確認して、1分以内にらくらくスタートボタンを長押しする。
3 「WiFiランプと電源ランプが点滅」を確認したら、一旦らくらくスタートボタンを離し、30秒以内にらくらくスタートボタンを長押しする。
4 「WiFiランプと電源ランプが点灯」を確認したら、らくらくスタートボタンを離して 終了。

Win7は、MPドライバを落として、プリンタの電源を入れてインストーラを実行。次にXPSプリンタドライバのインストーラを実行。

Mintは http://cweb.canon.jp/drv-upd/ij-mfp/linux-pd-mg3530-400.html からdeb版を落とすとき、解凍ソフトで開くか聞かれるので、OKを押し、解凍されたのをフォルダごと別のフォルダへコピー。
端末を開いて、そのフォルダをドラッグ&ドロップして頭にCDを付けると、そのフォルダに移動する。
プリンタの電源を入れ、
sudo ./install.sh
でインストール開始。

接続方法:2ネットワーク
プリンタの選択:1Canon MG3500 series
プリンタの名前:MG3530LAN
通常使うプリンタに設定:y

で終了。

Saturday, June 07, 2014

Linux Mint 17 MATE 64bit をインストール

使わないけど、念の為追加インストール分をバックアップする。
Menu→システム管理→バックアップツールを起動する。
「ソフトウェアセレクションをバックアップ」をクリック。
バックアップ先を /home/NAME にする。
すべて選択して適用。

Mint 17 MATE 64bit をダウンロード。
 USBメモリを挿して、Menu→アクセサリ→USBイメージライタを起動。
書込元と書込先のUSBメモリを選択して書込。

USBメモリを挿して電源ON
F11でBootmenuに入る。
uEFI;USB...を選択してインストール開始。

インストールの種類で「それ以外」を選択
/の入っていた領域を選択して、ext4,フォーマットする,/ にマウント とする。
/homeの入っていた領域を選択して、ext4,フォーマットしない,/home にマウント とする。
インストールする。

アップデートする。

sudo apt-get updatesudo apt-get dist-upgrade

以前の日本語化スクリプトは不要。 フォルダも英語化されたままなので、スクリプト不要。
fcitx と mozc をインストールする。

sudo apt-get install fcitx fcitx-mozc fcitx-frontend-gtk2 fcitx-frontend-gtk3 fcitx-frontend-qt4 fcitx-frontend-qt5 fcitx-ui-classic fcitx-config-gtk mozc-utils-gui
 
fcitx を有効化する。


$ im-config -n fcitx


再起動する。


IMEのON,OFFも支障ないようだ。


エプソンのサイトからPX-403AのLinux用ドライバ(...amd64.deb)をインストールする。
プリンタのプロパティを開いて、URIをUSBからネットワークアダプタに変更する。

 パッケージマネージャから、wineをインストールする。

同様に virtualbox-nonfree をインストールする。
https://www.virtualbox.org/wiki/Downloads から Extension Pack をインストールする。
USBを使うために、vboxusersグループにユーザーを加える。
端末から
sudo gpasswd -a USERNAME vboxusers
を入力する。
winxpを起動して、

仮想OS上のメニュー→デバイス→Guest Additions のインストール をクリックする。
wine 及びVBの中にインストールしたものはそのまま使用できる。


同様にJDをインストール。

端末のコピーペーストをCtrl+C,Ctrl+Vにする設定が引き継がれているので以下不要。
(端末を開いて、メニューの編集→キーボードショートカットを開く。
 ショートカットキーの「操作」をクリックして、編集を出す。
貼り付けるをクリックして「新しいアクセラレータ」を出す。
Ctrl+Vを押す。
コピーするも同様。)

キーボードのサスペンド復帰を抑制する設定は新たに設定が必要。

$ sudo apt-get install input-utils

lsinputコマンドでキーボード、マウスの接続先を探す。

$ sudo lsinput
  ・
  ・
  ・
/dev/input/event2
   bustype : BUS_I8042
   vendor  : 0x1
   product : 0x1
   version : 43841
   name    : "AT Translated Set 2 keyboard"
   phys    : "isa0060/serio0/input0"
   bits ev : EV_SYN EV_KEY EV_MSC EV_LED EV_REP


acpiのデバイス指定を確認する。

$ cat /proc/acpi/wakeup

Device    S-state      Status   Sysfs node
PS2K      S4    *enabled   pnp:00:0a
  ・
  ・
PS2Kがキーボード
起動時にキーボードによる復帰を無効とするために、/etc/rc.localを管理者で開く。

$ sudo pluma /etc/rc.local

exit 0の前に以下の記述を追加して再起動すればOK.(再ログインではダメ)

r=`cat /proc/acpi/wakeup | grep "PS2K\s*\w\+\s*\*enabled"`
  if [ -n "$r" ] ; then
    echo PS2K > /proc/acpi/wakeup
 fi


Thursday, February 20, 2014

無線LANを導入

windowsなノーパソ(SL300)をワイヤレスで使うために無線LANを入れてみる。
PA-WR9500Nを購入

WR9500のモードスイッチはRTにしておく。
ハブからのLANケーブルをWR9500のWANポートに刺す。
「らくらくスタート」ボタンを押しながらWR9500の電源を刺す。
ボタンを押したまま、全部のランプが点灯するのをまつ。

ルータは別にあるので、APモードにセットされたのを確認する。

SL300を立ち上げて無線LANをONにしたあと、Fn+F5を押してワイヤレスネットワークを検索する。

aterm-xx-g を選択して接続する。
AESの暗号化キーを入力する。

左下のAccess Connections を起動する。

プロファイルタブで「通常使うプリンター」にチェックを入れ、プリンターを選択する。
保存して終了。


ブラウザーを立ち上げ、アドレスに「http://192.168.x.211」を入力。
WR9500Nのadminのパスワードを設定して、ログイン画面で、
ID:admin パスワード:設定したパスワード を入力してログインする。

左側の無線lan設定の2.5GHz,5GHzのaterm-xx-a,g,gwの全てを「ESSIDを使用する」をチェックして、適用、保存して終了。


プリンターがつながらない場合は、LPV3ダイレクト接続マネージャを開き、接続中かを確認。
接続してなければ、接続ボタンを押す。

Tuesday, January 14, 2014

FcitxとMozcでのオン/オフの不具合をなんとかする

Linux mint にFcitxを入れて、mozcと一緒の場合、IMのオン/オフを[全角/半角]キーで行うと押すたびに、

  1. Fcitx:オン/Mozc 変換モード:ひらがな
  2. Fcitx:オフ
  3. Fcitx:オン/Mozc 変換モード:直接入力
  4. Fcitx:オフ
となって使いにくい。


mozcの問題らしいので、まずmozcの設定ツールを入れる。

パッケージマネージャで mozc-utils-gui をインストールする。
右下のインジケータから 右クリックで Mozcツール→設定ツール で設定を起動する。

一般タブのキー設定の選択の編集をクリックし、
モード入力文字なし、入力キーHankaku/Zenkaku、コマンドIMEを無効化
を 右クリックから削除する。

キー設定が「カスタム」になるのでそのまま適用し、OKで終了。
 

Wednesday, January 08, 2014

Mint16にFcitxを入れる。

キー入力が半角か全角かわかりにくいので、Fcitxをいれる。

端末で、 
sudo apt-get install fcitx fcitx-mozc fcitx-frontend-gtk3 fcitx-ui-classic fcitx-config-gtk

ubuntuとは入れるパッケージが違うそうです。

ibusからFcitxに切り替える。

im-config -n fcitx

一度ログアウトするか再起動。

入力中の文字も候補枠の中に表示されるので、
Fcitx(画面右下のアイコン)を右クリックして、設定を選び、
アドオン タブ-拡張 にチェック-Fcitx XIM Frontend-設定、
XIMでOn The Spotスタイルを使う にチェックを入れ、
Fcitx を再起動(・ログアウト→ログイン・Linux Mint 再起動)する。

これで全角/半角キーでIMのON,OFFができるんだが、ONが一回では失敗するのはなぜだ?



Friday, December 27, 2013

Chromiumをインストール

synapticでchromium ブラウザをインストールしてみる。

グーグルアカウントには勝手にログインするし、
google製なのにgoogleブックマークがそのまま使えるわけでもなく。

微妙〜

Wednesday, December 25, 2013

Linux Mint16 MATE 64bit をインストール

Cinnamonだと、マウスカーソルが右端に行くと 、勝手に画面が切り替わってしまってウザいのでMATEにしてみる。

システム管理→設定→バックアップツールをrootパスワードを入力して起動する。
「ソフトウェアセレクションをバックアップ」をクリック。
バックアップ先を /home/NAME にする。
すべて選択して適用。
(今回はCinnamonからMATEに変更するのでバックアップは使わない)

 Mint16 MATE 64bit をトレントでダウンロード。
USBメモリをさして、.iso ファイルを右クリックから Make bootable USB stick をクリック。
(MATEの場合は 左下Menu→アクセサリ→USBイメージライタ で起動)
書込元と書き込み先のUSBメモリを選択して書き込み。

USBメモリをさして電源ON
F11でBootmenuに入る。
uEFI;USB...を選択してインストール開始
インストールの種類で「それ以外」を選択
(bios-grubを選択してefiに変更)...これは無し
/の入っていた領域を選択してext4,フォーマットする,/とする
/homeの入っていた領域を選択してext4,フォーマットしない,/homeとする
インストールする。

日本語化スクリプトを端末で実行する。
フォルダを英語化するスクリプトを端末で実行する。

プリンタをUSBに直結し、ドライバをインストール。
プリンタのプロパティを開いて、URIをUSBからネットワークアダプタに変更する。

 パッケージマネージャから、wineをインストールする。

同様に virtualbox-nonfree をインストールする。
https://www.virtualbox.org/wiki/Downloads から Extension Pack をインストールする。
USBを使うために、vboxusersグループにユーザーを加える。
端末から
sudo gpasswd -a USERNAME vboxusers
を入力する。
winxpを起動して、
仮想OS上のメニュー→デバイス→Guest Additions のインストール をクリックする。
wine 及びVBの中にインストールしたものはそのまま使用できる。


同様にJDをインストール。

端末のコピーペーストをCtrl+C,Ctrl+Vにする。
端末を開いて、メニューの編集→キーボードショートカットを開く。
 ショートカットキーの「操作」をクリックして、編集を出す。
貼り付けるをクリックして「新しいアクセラレータ」を出す。
Ctrl+Vを押す。
コピーするも同様。

キーボードのサスペンド復帰を抑制する
$ sudo apt-get install input-utils
lsinputコマンドでキーボード、マウスの接続先を探す。

$ sudo lsinput
  ・
  ・
  ・
/dev/input/event2
   bustype : BUS_I8042
   vendor  : 0x1
   product : 0x1
   version : 43841
   name    : "AT Translated Set 2 keyboard"
   phys    : "isa0060/serio0/input0"
   bits ev : EV_SYN EV_KEY EV_MSC EV_LED EV_REP


acpiのデバイス指定を確認する。

$ cat /proc/acpi/wakeup

Device    S-state      Status   Sysfs node
PS2K      S4    *enabled   pnp:00:0a
  ・
  ・
PS2Kがキーボード
起動時にキーボードによる復帰を無効とするために、/etc/rc.localを管理者で開き、exit 0の前に以下の記述を追加して再起動すればOK.(再ログインではダメ)

r=`cat /proc/acpi/wakeup | grep "PS2K\s*\w\+\s*\*enabled"`
  if [ -n "$r" ] ; then
    echo PS2K > /proc/acpi/wakeup
 fi

Sunday, November 24, 2013

Gmarksのエラー

Mint Firefox のGmarksで「アドレスを送信するエラーが発生しました」という警告が出て、ブックマークの追加ができなくなった。

Firefoxの「編集」→「設定」から「プライバシー」→履歴を[記憶させる履歴を詳細設定する]にして、
 「サイトから送られてきたCookieを保存する」にチェックを入れ、「例外サイト」を開く。

 例外サイトで google.co.jp とgoogle.com を許可に設定する。


が、ダメなので、
https://groups.google.com/group/gmarks/attach/110826fdbf32b004/gmarks-1.0.52-unofficial_shitamo_fx.xpi?part=4
から、Gmarks1.0.55をダウンロードして保存。
保存したファイルを「アドオンの一覧画面」にドラッグアンドドロップしてインストールする。

「拡張機能」→Gmarks1.0.55 の「設定」でログインIDとパスワードを設定すればOK。

Friday, October 18, 2013

マウスポインターの動き改善

ワイヤレスマウスのポインターが時々動かなくなる。
試しにパソコンの近くで操作すると動く。

レシーバをUSB延長ケーブルでマウスの近くに持ってきて解決。
電池を単3から単4のニッケル水素にしたせいもあるかもしれない。

Wednesday, August 07, 2013

キーボードでサスペンドから復帰しないようにする

LinuxMint15でサスペンドからの復帰がキーボード、マウスとも有効になっているので、猫がのると復帰してしまう。ので、キーボードを無効にする。(マウスはワイヤレスなので電源を切ればよい)

http://d.hatena.ne.jp/atsuoishimoto/20120711/1341992902
を参考に

$ sudo apt-get install input-utils

でパッケージをインストール。(lsinput を使うため)
(不要なパッケージがあるというので、 $ sudo apt-get autoremove で削除)

lsinputコマンドでキーボード、マウスの接続先を探す。

$ sudo lsinput
  ・
  ・
  ・
/dev/input/event2
   bustype : BUS_I8042
   vendor  : 0x1
   product : 0x1
   version : 43841
   name    : "AT Translated Set 2 keyboard"
   phys    : "isa0060/serio0/input0"
   bits ev : EV_SYN EV_KEY EV_MSC EV_LED EV_REP

/dev/input/event3
   bustype : BUS_USB
   vendor  : 0x45e
   product : 0x745
   version : 273
   name    : "Microsoft Microsoft® Nano Trans"
   phys    : "usb-0000:00:14.0-9/input0"
   uniq    : ""
   bits ev : EV_SYN EV_KEY EV_MSC EV_LED EV_REP
  ・
  ・
  ・
イベント2がキーボード、3がマウスらしい。



acpiのデバイス指定を確認する。

$ cat /proc/acpi/wakeup

Device    S-state      Status   Sysfs node
PS2K      S4    *enabled   pnp:00:0a
UAR1      S4    *disabled  pnp:00:0b
USB1      S3    *disabled
RP01      S4    *disabled  pci:0000:00:1c.0
RP04      S4    *disabled  pci:0000:00:1c.3
GLAN      S4    *disabled  pci:0000:00:19.0
EHC1      S4    *enabled   pci:0000:00:1d.0
EHC2      S4    *enabled   pci:0000:00:1a.0
XHC      S4    *enabled   pci:0000:00:14.0
HDEF      S4    *disabled  pci:0000:00:1b.0
PEG0      S4    *disabled
PEGP      S4    *disabled
PEG1      S4    *disabled
PEG2      S4    *disabled

PS2Kがキーボードだろう。
マウスのphysが"usb-0000:00:14.0-9なのでXHCのpci:0000:00:14.0が合いそうだ。
どちらも *enabled になっていて、復帰が有効になっている。
これを無効にするには、キーボードは


$ sudo echo PS2K > /proc/acpi/wakeup

とすれば良い。もう一度


$ sudo echo PS2K > /proc/acpi/wakeup

とすれば、再び有効になる。
はずなんだが、「許可がありません」ではじかれる。

が、起動時にキーボードによる復帰を無効とするために、/etc/rc.localの最後に以下の記述を追加して再起動すればOK.

r=`cat /proc/acpi/wakeup | grep "PS2K\s*\w\+\s*\*enabled"`
  if [ -n "$r" ] ; then
    echo PS2K > /proc/acpi/wakeup
 fi

Saturday, July 13, 2013

Linux端末のコピーペーストをCtrl+C,Ctrl+Vにする。

端末を開いて、メニューの編集→キーボードショートカットを開く。
 ショートカットキーの編集→コピーを何度かクリックして「新しいアクセラレータ」を出す。
Ctrl+Cを押す。
貼り付けも同様に、Ctrl+Vにする。
閉じる。
 

Friday, July 12, 2013

MintにFreeCADをインストール

ソフトウェアの管理からインストールすると、Ver0.12なのでPPAから入れる。

sudo add-apt-repository ppa:freecad-maintainers/freecad-stable
sudo apt-get update
sudo apt-get install freecad
 
でVer0.13をインストール。

Thursday, July 11, 2013

VBWinXPに筆まめをインストール

VBWinXPにWinCDEmuをインストール。

筆まめCDをwin機でimgburnを使ってisoファイルをUSBメモリにコピーする。

USBメモリをさして、VBWinXPにマウントする。

isoファイルをダブルクリックする。自動起動になっているのを確認して、実行。

普通にインストールする。

Tuesday, July 09, 2013

VBWinXPにプリンタドライバをインストール

エプソンのドライバダウンロードサイトからPX-403Aドライバをダウンロード。
解凍するとすぐインストールが始まるので、プリンタの電源を切りUSBをつないで待機。
プリンタの電源を入れろ。と言ってくるので、プリンタの電源を入れる。
VBメニューのデバイス→USBデバイス→PX-403Aをクリックする。
UPDATEサイトにつなげるか?で今回だけをチェックして続ける。
スキャナー分は失敗するので、ほっておくともう一度同じウィンドがでる。今回だけをチェックして続けると、プリンタ分のインストールが進む。

Monday, July 08, 2013

VBにWindowsXP をインストール

メニュー→システムツール→Oracle VM VirtualBox でVB を起動。
「新規」をクリック
名前(VBWinXP)、タイプ(Microsoft Windows), バージョン(Windows XP) を入力して、次へ。
メモリーサイズ 1024MB を割り当て、次へ。
「仮想ハードドライブを作成する」をチェックして、作成。
ハードドライブのファイルタイプは VDI 、次へ。
物理ハードドライブにあるストレージは「可変サイズ」、次へ。
ファイルのサイズは 21.15GBで、作成。

これで、VirtualBox 側にWindowsXP用の仮想イメージファイルができたので、今度はWindowsXPインストールの為の、仮想ハードウエア環境の設定を行う。

「設定」をクリック。
USBデバイスにどうたらというダイアログが出て、vboxusers グループにそのユーザを加えろと言われるので、端末で以下を入力。

sudo gpasswd -a user_name vboxusers
 
一度ログアウトしてログインする。

VBWinXP-設定
システム:IO APICを有効化にチェック、プロセッサ数を2
USB:USB2.0コントローラを有効化にチェック 

VirtualBoxマネージャで「起動」をクリック。
VBWinXP[実行中]でデバイス→CD/DVD→仮想CD/DVDディスクドライブの選択をクリック。
インストールする.isoファイルを開く。
仮想マシン→リセットをクリック。でwindowsのインストールが始まる。
 
セットアップの開始:Enter
ライセンス:F8
キーボード:全角/半角
キーボード?:Y
パーティション:未使用領域、C
パーティションサイズ:最大値
パーティション未フォーマット:Enter
フォーマット形式:NTFSでフォーマット、Enter  (クイックで無い方)
以降通常のインストール手順。
ネットワークは標準設定。
画面設定はすべてOK.
自動更新は後でやる。
インターネット接続はローカルエリア接続。
ユーザー指定は適当に1つ作成。
これでインストールは完了する。

次に、仮想OS上のメニュー→デバイス→Guest Additions のインストール をクリックする。
ごちゃごちゃ言ってくるが、かまわず続ける。
 
他からファイルを持ってくるときは
VBメニューのデバイス→USBデバイス→USBメモリをチェックするとマウントできる。
 
この要領でsp3のアップデータをwindows側にコピーして、実行する。
 
IEでwindowsupdateをかける。
 
 

VirtualBox をインストール

ソフトウェアの管理で virtualbox-nonfree を選択してインストール。

標準だと、ホストキーが右Ctl なので、 VirtualBoxマネージャーのファイル→環境設定→入力、でホストキーを右Alt nにする。

https://www.virtualbox.org/wiki/Downloads から Extension Pack をインストールする。

以上

winだとインストールだけで3ページの説明があるんだが、
これは簡単なのか、手抜きなのか。

Saturday, July 06, 2013

プリンタドライバのインストール

エプソンPX-403AをUSBで直結してプリンタの電源を入れる。

システム設定のハードウェア→プリンタを起動。

「新規」を押すと、USBにつないだPX-403Aを認識するので、それを選択して「ドライバを探す」すると、ネットからドライバを探してくる。

エプソンのサイトで見つかったドライバをインストールする。

プリンタの電源を切り、USBをLPV3-U2Sにつなぎ変える。

 システム設定のハードウェア→プリンタでPX-403Aを選択する。

設定→ デバイスURIの「変更」をクリック
ネットワークプリンタの中から、P1...を選択して、「適用」
一度戻って、プリンタのプロパティでデバイスURIが dnssd://P1. ... になっていることを確認する。

ウィンドウの閉じるボタンを左側へ移動

システムセッティングの設定→ウィンドウで「タイトルバーボタンの左側」に閉じる、最小化、最大化を割り当てる。

「エッジ反転を有効化」にチェックを入れる。